www.evianjeanpaulgaultier.com

まじめにふまじめ




イタリアワイン (赤)

サンソヴィーノ ヴェネト カベルネソーヴィニヨン オーガニック HOT,定番人気

◆有機農法を取り入れたワイン造りを行うヴェネト州のワイナリー◆ サンソヴィーノ社は、 ヴェネト州南東のブドウ栽培農家が1950年に設立した生産者組合です。 土着品種から国際的な有名品種まで幅広く使用し、 年間25万キロリットルにおよぶワインを製造しています。 最近ではイタリアの有機栽培鑑定機関(ICEA)が認めた有機農法で 栽培されたブドウによるワイン造りに取り組み、注目を集めています。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ヴェネト ◆格付け:I.G.T.ヴェネト ◆ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン ◆タイプ:赤・ミディアムボディ ◆アルコール度数:15%未満 ◆容量:750ml ◆テイスティング◆ 有機農法によるブドウで造られたワイン。 カシスやスミレを思わせる香り、 程よい酸と豊かな果実味を持った優しい味わいです。 ※有機認証機関:ICEA  ※有機農法とは:化学肥料、農薬(除草剤、殺菌剤、殺虫剤を含む)を使用しない農法です。

サンソヴィーノ ヴェネト カベルネソーヴィニヨン オーガニック HOT,定番人気 —— 900円

イタリアワイン (赤)

ゼルビーナ ピエトラモーラ スペリオーレリゼルヴァ 2003 ZERBINA Pietramora Superiore Riserva 最安値,安い

メーカー希望小売価格 6,900円 が お買い得価格!5,980円! お得な13.4%OFF! ◆エミリア・ロマーニャ州◆ 北側のロンバルディア州、ヴェネト州とは、ポー川を基準に 分かれるエミリア・ロマーニャ州。 農業、工業ともに盛んな経済に恵まれた地域です。 農業では、ブドウ、桃などの果実栽培、小麦の他、 畜産などが盛んで、パルマハムやボローニャハム、 パルミジャーノ・レッジャーノ、バルサミコ酢など 豊かな食を有する州として知られています。 伝統的なワインが一緒に育まれています。白ワインで最初に DOCGワインに昇格したアルバーナ・ディ・ロマーニャを はじめ、土着品種であるサンジョベーゼ、トレッビアーノから 上質なワインが生み出されています。 ◆INTRODUCTION/ワイナリー紹介◆ ■FATTORIA ZERBINA/ファットリア・セルビーナ■ 1966年設立。創業者であるヴィチェンツォ・ジェミニアニ氏が ロマーニャ地方とトスカーナ地方の間、アペニン山脈北側の 丘陵地帯に土地を購入したことからゼルビーナ社の 歴史は始まりました。 1987年からは彼の孫娘にあたる クリスティーナ・ジェミニアニ氏がブドウ栽培及び 醸造責任者に着任後、飛躍的な進化を遂げ、 実に秀逸なワインを生み出しています。 ゼルビーナのワインつくりは、 およそ40年と、決して長いものではありません。 しかし、ゼルビーナはその最初のヴィンテージを 世に送り出した時から、そのワインの品質を評価されてきました。 1987年から現在にまで、ワイナリーのすべての責任を持つ クリスティーナ・ジェミニアニによる積極的なワイナリーの 改革により、サンジョヴェーゼ種とアルバーナ種から つくられるゼルビーナのワインは、新たな域に到達し、 現在、その評価は不動のものとなっています。 ◆ゼルビーナ ピエトラモーラ スペリオーレ・リゼルヴァ [2003] ZERBINA Pietramora Superiore Riserva◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:エミリア・ロマーニャ州、マルツェーノ ◆格付け:サンジョヴェーゼ・ディ・ロマーニャ・スペリオーレ・リゼルヴァ DOC ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:サンジョヴェーゼ97%、アンチェロッタ3% ◆アルコール度数:15.0% ◆容量:750ml ◆適温:17~18℃ ◆料理:ラグーソースのパスタ、熟成したチーズ、ラムやその他の赤身の肉料理 ◆製造方法◆ アンチェロッタは9月半ば、サンジョヴェーゼは 9月末から10月初旬にかけて収穫され、ステンレスタンクでの マセラシオンは18日間、フレンチトノーでのマセラシオンは15日間行う。 225リットルのフレンチオーク樽(70%は新樽使用)で 12ヶ月間熟成させた後、10ヶ月の瓶内熟成を経て出荷される。 ◆テイスティング◆ サンジョヴェーゼ種を主体に 醸された、熟成タイプの赤ワイン。 熟成に由来するカカオやバニラの甘い香りと、 スパイシーな香りが混在します。 果実の凝縮感があり、 しっかりしたタンニンには甘味さえ感じられる、 力強い印象のフルボディのワインです。 ※イタリア料理とワインの専門誌「ガンベロ・ロッソ」 ■ヴィニ・ディタリア&ベーレベーネ■ Vini d’Italia ガンベロ・ロッソ 3ビッキエーリ獲得! ※イタリアワインガイド(I Vini d’Italia Espresso) ■エスプレッソ誌 イ・ヴィーニ・ディタリア■ 20点中18点獲得!2003年ヴィンテージ! ※イタリアワインガイド評価誌「ヴェロネッリ」 ■イ・ヴィーニ・ディ・ヴェロネッリ■ I VINI DI VERONELLI 91点獲得!2003年! ※『ザ・ワイン・アドヴォケイト』とはワイン購入情報誌(1978年米国発刊)(PPとはパーカーポイントの略語) ■ワイン・アドヴォケイト■ PP傑出!90点獲得!2003年ヴィンテージ!

ゼルビーナ ピエトラモーラ スペリオーレリゼルヴァ 2003 ZERBINA Pietramora Superiore Riserva 最安値,安い —— 5,000円

イタリアワイン (赤)

ゼルビーナ マルツィエノ 2001 ZERBINA MARZIENO 得価,新作登場

メーカー希望小売価格 6,300円 が お買い得価格!5,480円! お得な13.1%OFF! ■ワイン・アドヴォケイト過去評価■ ZERBINA MARZIENO 2002年ヴィンテージ WA 87点獲得!VP 75点! 2001年ヴィンテージ WA 90点獲得!VP 94点!早めに ※VPはヴィンテージポイントの略でございます。 国・地方・地域等の区分でワイン醸造用ぶどうのできばえを 評価する指針となり、区分の細かさは国ごと、地域ごとに異なります。 ※PPとWAの得点は同じです。本国サイトでは ワインアドヴォケートスコア、という呼び方に変わってきており、 サイト上の表記はなるべくWAにシフトしております。 ※「+」ですが、例えばWAが98+の場合、98点よりは すぐれているが99点よりは劣る、ということを明確に示したい 場合に使用されます。 ※スコアで使用される「?」については、少々曖昧ではありますが つけたスコアに疑問が残る際に使用される、とのことです。 例えば、テイスティングしたワインの個体差(ビンごとの差)など が影響して以前にテイスティングしたスコアと大きな差が出ている と考えられる際などに「?」とつくことがあるようです。 ※88-90のようにスコアに幅がある場合、これはテイスターが 1ポイント刻みで評価するのが困難と判断した際にスコアの幅を 持たせてワインを評価する場合があります。 スコアのカッコ書きはスコアに幅のある場合に使用しています。 ※「eロバートパーカーオンライン・ジャパン事務局 お問い合わせ係」様の回答メールより引用しました。 ●少なくとも本当に良いワインとされるのは85点以上のものであり、 その割合は 世界中のワインの中でほんの1% にしか過ぎず、 非常に貴重なワインと言えます。 ●ワイン愛好家のみならず、これからワインを楽しもうと 考えている初心者の方にも、わかりやすく皆様の食卓で ワインを楽しんでいただけると幸いでございます♪ ◆エミリア・ロマーニャ州◆ 北側のロンバルディア州、ヴェネト州とは、ポー川を基準に 分かれるエミリア・ロマーニャ州。 農業、工業ともに盛んな経済に恵まれた地域です。 農業では、ブドウ、桃などの果実栽培、小麦の他、 畜産などが盛んで、パルマハムやボローニャハム、 パルミジャーノ・レッジャーノ、バルサミコ酢など 豊かな食を有する州として知られています。 伝統的なワインが一緒に育まれています。白ワインで最初に DOCGワインに昇格したアルバーナ・ディ・ロマーニャを はじめ、土着品種であるサンジョベーゼ、トレッビアーノから 上質なワインが生み出されています。 ◆INTRODUCTION/ワイナリー紹介◆ ■FATTORIA ZERBINA/ファットリア・セルビーナ■ 1966年設立。創業者であるヴィチェンツォ・ジェミニアニ氏が ロマーニャ地方とトスカーナ地方の間、アペニン山脈北側の 丘陵地帯に土地を購入したことからゼルビーナ社の 歴史は始まりました。 1987年からは彼の孫娘にあたる クリスティーナ・ジェミニアニ氏がブドウ栽培及び 醸造責任者に着任後、飛躍的な進化を遂げ、 実に秀逸なワインを生み出しています。 ゼルビーナのワインつくりは、 およそ40年と、決して長いものではありません。 しかし、ゼルビーナはその最初のヴィンテージを 世に送り出した時から、そのワインの品質を評価されてきました。 1987年から現在にまで、ワイナリーのすべての責任を持つ クリスティーナ・ジェミニアニによる積極的なワイナリーの 改革により、サンジョヴェーゼ種とアルバーナ種から つくられるゼルビーナのワインは、新たな域に到達し、 現在、その評価は不動のものとなっています。 ◆ゼルビーナ マルツィエノ [2001] ZERBINA MARZIENO◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:エミリア ロマーニャ州 ラヴェンナ県 ファエンツァ ◆格付け:ラヴェンナ・ロッソ I.G.T. ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:サンジョヴェーゼ、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、シラー、アンチェロッタ ◆アルコール度数:14.5% ◆容量:750ml ◆適温:17~18℃ ◆料理:牛肉の煮込み料理、ジビエ料理、肉料理全般 ◆製造方法◆ 9月から10月にかけて収穫されたブドウは、 ステンレススティールタンクにて21日間マセレーションを行う。 15ヶ月間フレンチバリックとアメリカンバリックにて 熟成させる(新樽比率70%)。さらに12ヶ月間瓶内熟成。 ◆テイスティング◆ ガンベロロッソのトレビッキエーリの常連。 まさにエミリア・ロマーニャ州を代表するワインと 言っても過言ではありません。 熟成に由来するコーヒーやハーブなどの香りと、 凝縮された果実感。 非常に力強い印象のフルボディのポテンシャルを持つ 長期熟成タイプのIGTパワフルな赤ワインです。 ■ワイン評論家ジャンシス・ロビンソン氏の評価■ 20点中17.5点獲得!2001年ヴィンテージ! ※アメリカの人気ワイン雑誌「ワイン・エンスージアスト」 ■Wine Enthusiast Point■ ワイン愛好家91点獲得!2001年ヴィンテージ! ※イタリアワインガイド評価誌「ヴェロネッリ」 ■イ・ヴィーニ・ディ・ヴェロネッリ■ I VINI DI VERONELLI 90点獲得!2001年! ※イタリア料理とワインの専門誌「ガンベロ・ロッソ」 ■ヴィニ・ディタリア&ベーレベーネ■ Vini d’Italia ガンベロ・ロッソ 3ビッキエーリ獲得! ※『ザ・ワイン・アドヴォケイト』とはワイン購入情報誌(1978年米国発刊)(PPとはパーカーポイントの略語) ■ワイン・アドヴォケイト■ PP傑出!91点獲得!2001年ヴィンテージ!

ゼルビーナ マルツィエノ 2001 ZERBINA MARZIENO 得価,新作登場 —— 4,600円

イタリアワイン (赤)

ソライア 2007 品質保証,得価

◆その歴史は12世紀に遡るといわれる、 トスカーナ地方の名門アンティノリ家。 フランスとともに世界一のワイン生産量を競うイタリア。 「アンティノリ」は、はるか14世紀よりワイン史に足跡を 残すフィレンツェの偉大な名門メーカーです。 1385年、ジョバンニ=ディ・ピエロ・アンティノリが フィレンツェのワインギルドに加盟したことに始まります。 それから数世紀を経た現在、この世界的な名門は、 トスカーナ地方キャンティ・クラシコ地区を中心とした数多くのぶどう園、 そしてウンブリア州のカステロ・デラ・サラを所有しています。 さらに1989年にはピエモンテ州のプルノットも所有するなど、 上質なワインを世に送り出し続けています。 ◆イタリアワインは現在、DOCG(統制保証原産地呼称)、 DOC(統制原産地呼称)、IGT(典型的産地表示付き)、 そしてVdT(テーブルワイン)の4つに格付けされています。 しかしこうした格付けを超えて 1970年代にイタリアワインは品質革命を迎えます。 そのきっかけとなったのが現当主であるピエロ・アンティノリが、 イタリアの代表品種サンジョヴェーゼ種とフランスからの 外来品種カベルネ・ソーヴィニヨン種をブレンドして誕生させた 「ティニャネロ」と「ソライア」でした。 後にスーパートスカーナと呼ばれるこの2本は、 当初、伝統品種に外来品種を合わせたことで異端とされ、 イタリア国内では厳しい評価を受けましたが、 やがて海外で評価が高まり、格付けを超えて 一気にスターダムに昇り詰めました。 彼のこの既成概念にとらわれない独創的な発想は、 イタリアワインの常識を覆すとともに、「アンティノリ」を 世界各国から注目を集める“ワインメーカー”にしました。 1978年ティニャネロに使う量よりも多く採れるようになった カベルネから20樽、2000本のワインが試験的に造られた。 カベルネ・ソーヴィニョン80%、カベルネ・フラン20%だった。 「太陽がいっぱいの土地」と名付けられた畑はティニャネロの隣にある。 アンティノリ1979年から正式発売。 プロト・タイプは1978年ヴィンテージに造られた。 コタレッラ氏は「私達は土壌に適した葡萄を栽培し、 それをビジネスに発展されていくことを旨としますが、 アンティノリ侯爵は『この土地のサンジョベーゼが最高』と確信しており、 トスカーナワインとして主張するためもあって、 サンジョベーゼを加えることに頑固にこだわりました。 ソライアの発展の中で、トスカーナでは 柔和なスパイシーさがでるカベルネ・フランを更に加え、 新しい味の赤ワインを表現することになりました。」 1985年から現在の カベルネ・ソーヴィヨン75%、カベルネ・フラン5%、サンョベーゼ20%に変わる。 1994年ヴィンテージのサッシカイアがDOCとなり、 インタビューを受けたピエロ氏は 「ティニャネッロもソライアも最初からキャンティ・クラッシコとは 全く異なった考え方で造り始めたワインでした。 ですから、キャンティ・クラッシコDOCGのサブ・リージョンとして DOCになることに興味はありません。 もし、トスカーナというDOCが誕生するのであれば、 そのサブ・リージョンとしてティニャネッロまたは ソライアの単一畑のDOCを、と願っています。」 「アメリカ人は、ティニャネッロよりソライアを高く評価しましたが、 サンジョベーゼのタンニンは青く硬いため、 カベルネ系のワインに比べて、開いていくのに時間がかかるものなのです。」 現在の畑は10ヘクタールで、醸造方法はティニャネッロと同じ。 出来が基準に満たなかった 80年、81年、83年、84年、92年には生産されていない。 その場合にはサンタ・クリスティーナに混ぜられる。 近年ではIGTになったヴィッラ・アンティノリ・ロッソにも使用される。 ※ソライアの畑 ソライアの畑は、泥灰土の石が多い炭酸カルシウムの土、 および砕けやすいアルバレーザ岩で覆われた 海抜351~396メートルの南西に面する10ヘクタール。 マルカターレ・ヴァル・ディ・ペサにあるサンタ・クリスティーナ醸造所の 所有する畑で、ティニャネッロの畑と隣り合っている。 2004年は天候不順で、収穫は例年より2週間遅れて行なわれた。 非常に暑く乾燥した2003年に比べて、 ポリフェノールと芳香成分の抽出は難しかった。 収穫された葡萄は、品種ごとに新しい方法で発酵されました。 色、複雑さ、およびタンニンのよりよい抽出のために50ヘクトリットルの 上面開放木製発酵槽で発酵が行われ、摘出はパンチング・ダウンにより、 カベルネ・ソーヴィニョンが3週間、フランで2週間、サンジョベーゼは4週間。 発酵温度は22度に始まり、30℃を超えないよう 温度管理されたなかで、アルコール発酵は終わりました。 その後、フランス産オークのバリック(225リットル) (トロンセ産とアリエ産の新樽と1年樽)で、 マロラティック発酵が年の終わりまで続けられました。 ワインはブレンドされ、バリックで12ヶ月間、瓶で12ヶ月間熟成されました。 ◆イタリアワイン図鑑(永久保存版)推奨!◆ [掲載文抜粋] イタリアワイン界の伝説的存在であるソライアが最初に 登場したのは1978年のことで、翌年までサンジョベーゼが 導入されると同時に2種のカベルネの比率も変わり、 カベルネ・ソーヴィニョン種が増やされました。 しかし当初から変わっていないのは、このワインの品格を高めている 卓越した特質であり、それは土地に深く根ざしたものです。 色は蜜で輝きのあるルビーレッド。 香りの構成は、複雑で深い芳香の要素を思わせるもので、 そこには、タバコ、香木とヴァニラの木のニュアンス、薔薇の花びらが現れます。 続いて、小さな木イチゴの実、カシス、ブルーベリーが感じられ、 そこから、いまだ控えめながらもゆくゆくは香りの主役となる。 土の香りとなめし皮の香気が沸き起こります。味の骨組みは充実し、 蜜に濃縮しており、完璧なバランスとスタイルが仕上がっています。 このソライアを生んでいるブドウ畑はテヌータ・ティニャネッロにあり、 同じくティニャネッロの名をもつ畑と隣り合って、10ヘクタールの面積に 広がっています。生産は、適切な収穫年にのみ行われています。 ◆生産者:マルケージ・アンティノーリ ◆創立年:1385年 ◆所有者:ピエロ・アンティノーリ ◆醸造責任者:レンツォ・コタレッラ ◆供し方◆ 最適温度は18℃。 グラスはボルドーグラスが最も理想的。 ◆相性のよい料理◆ 牛肉のロースト、牛肉ローストのタリアータ、野獣肉の料理、 野ウサギの背肉の壷焼き、カモシカ肉のシヴェ、 野雁のサルミ、長期熟成のチーズ、ペコリーノ・フォッサ・チーズ ※牛肉のロースト ◆原産国:イタリア  ◆生産地:トスカーナ ◆原産地呼称統制・格付:I.G.T.トスカーナ ◆ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、サンジョヴェーゼ、カベルネ・フラン ◆タイプ:赤・フルボディ ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆生産者:アンティノリ/ANTINORI ◆コメント◆ トスカーナの特性と、品種固有の風味を 明確に備えている偉大な赤ワインです。

ソライア 2007 品質保証,得価 —— 25,300円

イタリアワイン (赤)

ソルパッソ 2008 SORPASSO醸造家 ルカダットーマ 驚きの破格値,驚きの破格値,HOT

今や誰もが知るスーパータスカンの造り手、 レ・マッキオーレや トゥア・リータ ! 彼らを一躍超有名生産者まで押し上げた 醸造コンサルタント、ルカ・ダットーマが造る 新たなスーパータスカン、フォルトゥッラ、ソルパッソ! ルカ・ダットーマといえば、 トゥア・リータ (1991-1997までコンサルタント)や、 レ・マッキオーレ(1991-現在) そして自身のワイナリー「ドゥエマーニ」でも知られるように、 メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、フランなど、 国際品種の醸造には非常に定評があります。 フォルトゥッラ、ソルパッソも、 共にカベルネ・ソーヴィニヨン、フランを主体としたセパージュで、 ルカ・ダットーマの才能を遺憾なく発揮しており、 ヴェロネッリ誌では 2年連続トレ・ステッレ★★★獲得! また、ワインアドヴォケートからは 「一度飲み始めたらグラスを置けなくなってしまう!」 と、大絶賛を受けています。 ◆AGRILANDIA(アグリランディア)/トスカーナ州   フォルトゥッラは1994年6月に生まれた 「アグリランディア」プロジェクトの一環です。 アグリランディアとは自然との調和を目指し企画されたプロジェクトです。 ワイナリーはボルゲリの北、海沿いの街カステリョンチェッロに位置します。 2005年ヴィンテージよりワインの瓶詰めを開始。 ワインの他オリーヴや蜂蜜の生産なども行っております。 環境を大切にする為、 畑には雨水を保管する為のタンクを作り、水不足の際使用します。 また、使用するすべての水は自家浄水場で濾過し再利用され、 電気も太陽光発電により賄っております。 そうして環境に注がれた愛情がワインとなり、 現地の美食家達を唸らせる味わいに仕上がっております。 ◆フォルトゥッラの畑 畑は全部で19ha。斜面は南~南西向きで、 鮮新世(約500万年前から約258万年前まで)の土壌と 40%は斑糲岩(黒御影石)が混じった粘土質土壌。 フォルトゥッラの畑は海に近いので海風によりカビや病気から守られ、 特別なことをせずとも自然と有機栽培が出来ます。 また、朝と夜の温度差が激しいので、 綺麗に完熟しアロマティックな葡萄ができます。 ビオロジックの認証も取得予定です。 ◆醸造家:ルカ・ダットーマ トスカーナのカリスマ醸造コンサルタント。 1964年生まれ、トスカーナ出身。 イタリア最古の醸造学校である 名門コネリアーノ醸造学校を1985年に卒業後、 ベッラヴィスタなど各地で醸造を経験。 1991年より醸造コンサルタントをはじめ、 レ・マッキオーレの「パレオ・ロッソ」、そして「スクーリオ」、「メッソリオ」、 トゥア・リータ の「ジュスト・ディ・ノートリ」、「レディ・ガッフィ」など、 数々のスーパータスカンを生み出します。 レ・マッキオーレや トゥア・リータ 、 そして自身のワイナリー「ドゥエマーニ」でも知られるように、 メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、フランなど、 国際品種の醸造には非常に定評があります。 フォルトゥッラ、ソルパッソも、 共にカベルネ・ソーヴィニヨン、フランを主体としたセパージュで、 ルカ・ダットーマの才能を遺憾なく発揮しており、 方々より大絶賛を受けています。 ◆ワイン・アドヴォケート#191に掲載 [掲載文章抜粋] ダークチェリー、プラム、ミネラル、ミントの香りが感じられ、リッチでジューシー。 洗練され完璧な味わい。非常に飲みやすい。 一度飲み始めたらグラスを置けなくなってしまう! このワイナリーの将来は明るい。 ◆ヴェロネッリ2010年度版より FORTULLA 2007…3ツ星 ★★★ 92点 また、2011年度版でも2008ヴィンテージが 3ツ星 ★★★ 91点を獲得しております。 ◆ルカ・マロー二にも掲載 Fortulla 2007…86pt 独自の切り口の辛口イタリア・ワイン評論家として知られるルカマローニは 84点以上をヴィーノ・フルット(特に優秀なワイン)として マークにて掲載します。 [掲載文章抜粋] 香りからミントの香りやフルーツのエネルギーが感じられる。 濃くがあり、ハーブやミントのアロマが強く表れる。 ピュアな香りは高い醸造テクニックの証拠だ。 外観は非情に濃い紫色で、舌はグリセリンの感じられるストラクチャー、 甘いプラムのアロマ、フレッシュさ、樽から来ているバニラのニュアンスに包まれている。 きめ細かいタンニンは、ワインの力強さをまろやかにする。 ◆ワイン名欧文:SORPASSO 2008 ◆ワイン名和文:ソルパッソ ◆生産者名欧文:AGRILANDIA ◆生産者名和文:アグリランディア ◆生産地:イタリア トスカーナ ◆原産地呼称:I.G.T. TOSCANA ROSSO ◆品種:カベルネ・ソーヴィニヨン47% カベルネ・フラン47% メルロー6% ※カベルネ・フラン/Cabernet Franc カベルネ・フラン (Cabernet Franc) は、 赤ワイン用の品種で、同じく「カベルネ」の名を冠する カベルネ・ソーヴィニヨンよりも、出来上がったワインは柔らかな渋みを持ち、 やや素朴な感がある。ボルドーワインにしばしば配合され、 カベルネ・ソーヴィニヨンと比較してより冷涼な気候でも栽培される。 フランスではボルドー・サンテミリオン地区やロワール地方によく見られる。 カベルネ・フラン(Cabernet Franc)は、フランスの赤ワイン用ぶどう品種である。 世界的に最も人気のある赤ワイン用ぶどう品種カベルネ・ソーヴィニョンの 交配親として知られている。 ボルドーや南西地方では補助用品種として使われることの多い品種ですが、 ロワール地方、特にブルグイユやシノンでは赤ワインの王様と考えられています。 ◆醸造:低温で約3週間アルコール発酵。定期的にルモンタージュ。 MLF後ミディアムトーストのフレンチバリックで 14~16ヶ月熟成(新樽率50%)瓶熟12ヶ月以上。 ◆Sorpassoの名前の由来◆ 直訳すると 「追い越す」 という意味です。 余談ですが60~70年代の映画「Il Sorpasso」の撮影は リヴォルノからカスティリョンチェッロまでのトスカーナ海岸部で行い、 フォルトゥッラの畑前でも撮影を行いました。 2008ヴィンテージより初リリース。 Fortullaの畑の中から選別した 最高のポテンシャルの葡萄のみを使っています。 まだ評価等は付いていませんが、 ワインアドヴォケートのテイスター、 アントニオ・ガッローニがバレルサンプルを試飲し 「このワイナリーの将来は明るい」と述べた通り、 現在のスーパータスカンを”追い越す”勢いで 飛躍していく事請け合いです。 ※豚ヒレのセージ風味 ◆テイスティングコメント◆ 凝縮した赤い果実、ハーブの香りに スパイスのヒントが感じられリッチな味わい。 エレガントなタンニンが舌を包み、 味わいと香りのバランスが綺麗です。 ◆スーパートスカーナ・スーパータスカンとは? イタリアの原産地呼称制度は大変厳しく、 また更に細かく規定されたワインに関する法律があります。 それらにしばられず 「選び抜いた葡萄品種と醸造法で最高のワインを造ろう」 という新しい流れが生まれました。 これが 「スーパートスカーナ」 または 「スーパータスカン」 です。 その為、V.D.TやI.G.Tに属するワインが含まれることが多くありますが、 世界中から高い評価を得た大変貴重なワインばかりです。 代表的な銘柄にボルドースタイルのトスカーナワイン 「サッシカイア テヌータ・サン・グイード 」「オルネライア テヌータ・デル・オルネライア」や、 サンジョベーゼ主体の「ティニャネッロ アンティノリ」などがあります。 他にもトスカーナでは、ワイン法にとらわれずに様々なスタイルで 完成度の高いワインが生み出され続けています。

ソルパッソ 2008 SORPASSO醸造家 ルカダットーマ 驚きの破格値,驚きの破格値,HOT —— 4,800円

イタリアワイン (赤)

ダンテマラミエーロ 1999 DANTE MARRAMIERO 大人気,お得

◆マラミエーロのトップ・キュヴェ!◆ ◆ダンテ・マラミエーロ 1999年ヴィンテージ!◆ マラミエーロのトップ・キュヴェ ダンテ・マラミエーロは先代のオーナー、 ダンテ・マラミエーロ氏の名前をワイン名にしたマラミエーロ社の特別なワインです。 初ヴィンテージであるダンテ・マラミエーロ1998をリリースするまで 実に5年もの試行錯誤を繰り返し下記4つの複雑な工程を経て作られます。 (1)特別な区画のモンテプルチアーノを全て手作業で収穫し   更に収穫後、厳しくダンテ用として選別。 (2)果皮と共に木製の醗酵層及びステンレス製の醗酵層にて醗酵。   18ヶ月間タンク内で醗酵液を休ませる。 (3)搾汁を5つに別けアリエ産、トロンセ産、ネヴァース産、ヴォーズ産、スロベニア産の バリック(全て新樽)にて24ヶ月間熟成。 (4)5種類の樽にわけ樽熟成させたワインをアッサンブラージュし   ボトリング後に最低18ヶ月瓶熟。 [参考評価] ◆イタリアソムリエ協会より2年連続で最高評価獲得!◆ イタリアソムリエ協会発行のドゥエミラヴィーニにて 初ヴィンテージの1998年、そして1999年が2年連続で 最高評価の5グラッポリ を獲得しております。 ※それ以降は生産者がドェミラヴィーニへの提供を行っておりません。 ◆ワイナート27号巻頭特集ベストイタリアワイン2005に選出 ワイナート27号の企画ベスト・イタリアワイン2005の 選考基準はその土地の個性を表す「郷土性の感じられるワイン」 という中でダンテ・マラミエーロがアブルッツォを代表するワインとして ベスト・イタリアワインに選ばれております。 ◆イタリア国内で人気のワイン雑誌より絶賛! イタリア国内で人気のワイン雑誌 Il MIo Vinoの2007年8月号にダンテ・マラミエーロ2001 が1ページ丸々使い取り上げられました。 [記事抜粋~文ソムリエ:ジョルジョ・リナルディ~] ダンテのようなワインは食事と合わせるよりも 食後に友達と夏ならテラスで、冬なら暖炉の前で喋りながら 飲んだ方が良い様な気がします。最近、ダンテについて語りました。 勿論「神曲」の詩人のダンテではなく Montepulciano d’Abruzzo DANTE 2001を飲みながら Dante Marramieroについてです。 現在ワイナリーを経営しているEnrico Marramieroは 父親の思い出にこのワインを造りました。 私にとって、ダンテは イタリアで一番優れた赤ワインの中の一つ です。 なぜならボトルを開けると美味しくてすぐに空いてしまい、はずれがないワインです。 特にダンテはモンテプルチアーノ種やそのテロワール、 そして職人が仕事に込めた愛を見事に表現しています。 何度飲んでも飽きがこないので 友達は私の在庫にあるダンテを殆ど飲んでしまいました(笑) ◆ダンテ・マラミエーロ [1999] DANTE MARRAMIERO◆ ◆バックラベル◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:アブルッツォ ◆原産地呼称:D.O.C. MONTEPULCIANO D'ABRUZZO ◆ぶどう品種:モンテプルチアーノ100% ◆タイプ:赤・フルボディ ◆アルコール度数:14.5% ◆容量:750ml ◆樹齢:40~45年 ◆畑の向き:南 ◆土壌:粘土質 ◆熟成:新バリック24ヶ月熟成後、瓶熟18ヶ月以上 ◆テイスティング・ノート◆ ふっくらとした温かみのあるフルーツの香りで カシスやプルーン、カカオ、チョコレートやパンの 香ばしい香りやバニラ等非常に複雑なアロマ。 アタックもまったりとしており温かみがあり滑らか。 タンニンはキメ細かくビロードのような舌触り。 よく熟したふくよかな果実味と 香ばしいナッツのニュアンスが余韻にまで長く続きます。

ダンテマラミエーロ 1999 DANTE MARRAMIERO 大人気,お得 —— 19,900円

イタリアワイン (赤)

ダーマ組み合わせでも6本以上 ダーマチェラズオーロダブルッツォスーペリオーレ 2014 DAMA CERASUOLO D'ABRUZZO SUPERIORE 驚きの破格値,限定セール

メーカー希望小売価格 2,200円 が お買い得価格!1,980円! お得な10%OFF! ◆MARRAMIERO マラミエーロ アブルッツォ州◆ アブルッツォ州と言えば「マッシャレリ」や「ヴァレンティーニ」等が 思い浮かびますが、マラミエーロは、これらの生産者に肩を並べるポテンシャルを 持っており、既にヨーロッパ内で色々な賞を獲得しております。将来的には更に 有名になっていくと期待させる注目の造り手です! ワイナート24号のイタリア・アドリア海沿岸3州のテイスティグでは 上記生産者と共に上位となっております。 アドリア海とグラン・サッソ山脈の間に、 海抜270mの小高い丘がペスカーナを中心に広がります。 この豊かな土地で、マラミエーロ・ファミリーのワイン造りは、 100年以上前から始まりました。 60年代から70年代に時間をかけて選ばれた葡萄樹の数々が、 新しい畑に植えられ、それまで育ててきた畑をさらに拡大しました。 現在は、ダンテ・マラミエーロの子供、エンリコとパトリツィアが事業を引き継ぎ、 栽培家ロメオ・タラボッレッリとマネージャーのアントニオ・キアヴァロリがチームとなって、 伝統を尊重し、かつ近代技術も取り入れたワイン造りに貢献しています。 バートン・アンダーソン著の「イタリア ワイン」でも優良生産者として紹介されております。 マラミエーロはアブルッツォ州のペスカーラに拠点を置くアブルッツォでも指折りのワイナリーです。 醸造家にはアブルッツォを知り尽くしたロメオ・タラヴォレッリを採用し、 葡萄の栽培はビオディナミの栽培専門家レオネッロ・アレッロが監督を行う事で 品質の高いワインを生み出す事に定評があります。また購買層を考慮した 価格帯のラインナップを揃え、様々なニーズに応える商品構成も特徴です。 マラミエーロのワインつくりの特徴は、伝統的な醸造方法と現代的なテクノロジーを お互い両立しアブルッツオから産みだされる葡萄とワインを更らに質の高いものに 向上させようという取り組みでもあります。 そのワイン造りの姿勢は各方面から高く評価され、ワイン専門誌から 国際的なコンクールに至るまで絶大な評価を獲得し今後も更なる期待が寄せられます。 右はオーナーのエンリコ・マラミエーロ氏  左は最高責任者のアントニオ・キャヴァローリ氏 生産者は年間40万本ものワインを生産する大きな造り手ですが、 「プンタ・ディ・コッレ」は、その中から厳選された2haという小さな畑から造られます。 大手ですから、こだわるワインに対しては多くの資力、労力をかける事ができます。 ブドウは実の詰まった小さめの房のみを選別し、手摘みで収穫されます。 新バリックの小樽で醗酵を長く行ない、やはり新バリックにて18ヶ月熟成させた上、 更に、瓶詰め後も12ヶ月以上の瓶熟を行ないます。 ワイナリーは年間40万本も生産する大きな造り手ですが、特にマラミエーロ・ライン (プンタ・ディ・コーレ、インフェリ、インカント、アルターレ)の品質にはこだわりがあり、 このプンタ・ディ・コッレは全てブドウを手摘みで濃厚で 小さい房のみを選別し新樽のバリックで長時間に渡る発酵を施します。 市場でほぼ完売状態の稀少な年産12,000本の限定生産 優美で濃厚、ゴールデンイエローの輝きを持つプンタ・ディ・コーレです!! これがインポーター様でも取り合いになってしまうワインなのです。 ◆栽培・醸造特記事項◆ マラミエーロではペスカーラ近郊に約100haの葡萄畑を所有します。 土壌は凝灰岩や粘土質が主のミネラル豊富な土地です。 100ha近い広大な葡萄畑を所有し、莫大な量のワインを 生産しているにもかかわらず、毎年安定した品質のワインを生み出し 高評価を獲得し続けているマラミエーロ。 マラミエーロのワイン造りの特徴は伝統的な醸造方法と 現代的なテクノロジーをお互い両立し、アブルッツオから産みだされる 葡萄とワインを更に質の高いものに向上させようという取り組みでもあります。 その秘密を一部ご紹介すると・・・ (1)ガニメデ社製ステンレスタンク● マラミエーロではガニメデ社のステンレスタンクを採用しております。 これは、果汁が発酵する際の炭酸ガスを循環させて、上部の果房を壊し、 密閉した容器の中でピジャージュと同じ効果を得られる、画期的なステンレスタンクです。 メリットとして、 1)密閉した空間ですぺてのプロセスが行われるので、 従来のタンクよりも衛生的に優れ、醸造中のSO2の使用を最小限に抑えられる。 2)通常のピジャージュよりも均等に撹拌が行われるため、 抽出の効率が通常よりも30%アップする。 3)自然発生した炭酸ガスのみを使用するので、 電気等を使用せず生産コストを削減できる。 4)シンプルな構造なので一人で何基も管理でき、人件費も削減出来る。 などがあります。 また、インフェリやプンタ・ディ・コーレなど、 バリックを使うものに関してはオクソライン社のラックを採用。 (2)オクソライン社製ラック● ローラーの付いた樽をセットし、定期的に回転させることで、 器具を使わずに衛生的に効率的にバトナージュをすることができます。 こういった最新器具を使い、効率的な作業を行うことで、 人件費などのコストを削減しながらも、 安定したクオリティのワインを生み出し続けることが出来るのです。 ◆ダーマ・チェラズオーロ・ダブルッツォ・スーペリオーレ マラミエーロ [2014] DAMA CERASUOLO D'ABRUZZO SUPERIORE MARRAMIERO◆    ◆原産国:イタリア ◆生産地:アブルッツォ州 ◆原産地呼称:D.O.C. CERASUOLO D'ABRUZZO SUPERIORE ◆タイプ:ロゼ・辛口 ◆ブドウ品種:モンテプルチアーノ100% ◆熟成:ステンレスタンク、瓶熟合せて4~5ヶ月 ◆アルコール度数:12.5% ◆容量:750ml ◆生産者:マラミエーロ社 ◆参考◆ ワイナート51号 [ロゼ・ワイン50本テイスティング] 好印象の10本として掲載(2008ヴィンテージ) 「ロゼらしくキュート、愛らしくて、 フレッシュ感にあふれてる」 と紹介されております。 ◆テイスティング◆ 明るく煌きのあるソフトな赤いチェリ-色。 フルーティなアロマが長く続き、 丸みがあって心地よい辛さを感じる味わいです。 ◆チェラズオーロとは?!◆ モンテプルチアーノ・ダブルッツォで造られる ロゼ・ワイン だけに使われる特別な名前です。

ダーマ組み合わせでも6本以上 ダーマチェラズオーロダブルッツォスーペリオーレ 2014 DAMA CERASUOLO D'ABRUZZO SUPERIORE 驚きの破格値,限定セール —— 1,400円

イタリアワイン (赤)

ダーマ組み合わせでも6本以上 ダーマトレビアーノダブルッツォ 2014 DAMA TREBBIANO D'ABRUZZO 人気セール,新作登場

メーカー希望小売価格 2,200円 が お買い得価格!1,980円! お得な10%OFF! ◆MARRAMIERO マラミエーロ アブルッツォ州◆ アブルッツォ州と言えば「マッシャレリ」や「ヴァレンティーニ」等が 思い浮かびますが、マラミエーロは、これらの生産者に肩を並べるポテンシャルを 持っており、既にヨーロッパ内で色々な賞を獲得しております。将来的には更に 有名になっていくと期待させる注目の造り手です! ワイナート24号のイタリア・アドリア海沿岸3州のテイスティグでは 上記生産者と共に上位となっております。 アドリア海とグラン・サッソ山脈の間に、 海抜270mの小高い丘がペスカーナを中心に広がります。 この豊かな土地で、マラミエーロ・ファミリーのワイン造りは、 100年以上前から始まりました。 60年代から70年代に時間をかけて選ばれた葡萄樹の数々が、 新しい畑に植えられ、それまで育ててきた畑をさらに拡大しました。 現在は、ダンテ・マラミエーロの子供、エンリコとパトリツィアが事業を引き継ぎ、 栽培家ロメオ・タラボッレッリとマネージャーのアントニオ・キアヴァロリがチームとなって、 伝統を尊重し、かつ近代技術も取り入れたワイン造りに貢献しています。 バートン・アンダーソン著の「イタリア ワイン」でも優良生産者として紹介されております。 マラミエーロはアブルッツォ州のペスカーラに拠点を置くアブルッツォでも指折りのワイナリーです。 醸造家にはアブルッツォを知り尽くしたロメオ・タラヴォレッリを採用し、 葡萄の栽培はビオディナミの栽培専門家レオネッロ・アレッロが監督を行う事で 品質の高いワインを生み出す事に定評があります。また購買層を考慮した 価格帯のラインナップを揃え、様々なニーズに応える商品構成も特徴です。 マラミエーロのワインつくりの特徴は、伝統的な醸造方法と現代的なテクノロジーを お互い両立しアブルッツオから産みだされる葡萄とワインを更らに質の高いものに 向上させようという取り組みでもあります。 そのワイン造りの姿勢は各方面から高く評価され、ワイン専門誌から 国際的なコンクールに至るまで絶大な評価を獲得し今後も更なる期待が寄せられます。 右はオーナーのエンリコ・マラミエーロ氏  左は最高責任者のアントニオ・キャヴァローリ氏 生産者は年間40万本ものワインを生産する大きな造り手ですが、 「プンタ・ディ・コッレ」は、その中から厳選された2haという小さな畑から造られます。 大手ですから、こだわるワインに対しては多くの資力、労力をかける事ができます。 ブドウは実の詰まった小さめの房のみを選別し、手摘みで収穫されます。 新バリックの小樽で醗酵を長く行ない、やはり新バリックにて18ヶ月熟成させた上、 更に、瓶詰め後も12ヶ月以上の瓶熟を行ないます。 ワイナリーは年間40万本も生産する大きな造り手ですが、特にマラミエーロ・ライン (プンタ・ディ・コーレ、インフェリ、インカント、アルターレ)の品質にはこだわりがあり、 このプンタ・ディ・コッレは全てブドウを手摘みで濃厚で 小さい房のみを選別し新樽のバリックで長時間に渡る発酵を施します。 市場でほぼ完売状態の稀少な年産12,000本の限定生産 優美で濃厚、ゴールデンイエローの輝きを持つプンタ・ディ・コーレです!! これがインポーター様でも取り合いになってしまうワインなのです。 ◆栽培・醸造特記事項◆ マラミエーロではペスカーラ近郊に約100haの葡萄畑を所有します。 土壌は凝灰岩や粘土質が主のミネラル豊富な土地です。 100ha近い広大な葡萄畑を所有し、莫大な量のワインを 生産しているにもかかわらず、毎年安定した品質のワインを生み出し 高評価を獲得し続けているマラミエーロ。 マラミエーロのワイン造りの特徴は伝統的な醸造方法と 現代的なテクノロジーをお互い両立し、アブルッツオから産みだされる 葡萄とワインを更に質の高いものに向上させようという取り組みでもあります。 その秘密を一部ご紹介すると・・・ (1)ガニメデ社製ステンレスタンク● マラミエーロではガニメデ社のステンレスタンクを採用しております。 これは、果汁が発酵する際の炭酸ガスを循環させて、上部の果房を壊し、 密閉した容器の中でピジャージュと同じ効果を得られる、画期的なステンレスタンクです。 メリットとして、 1)密閉した空間ですぺてのプロセスが行われるので、 従来のタンクよりも衛生的に優れ、醸造中のSO2の使用を最小限に抑えられる。 2)通常のピジャージュよりも均等に撹拌が行われるため、 抽出の効率が通常よりも30%アップする。 3)自然発生した炭酸ガスのみを使用するので、 電気等を使用せず生産コストを削減できる。 4)シンプルな構造なので一人で何基も管理でき、人件費も削減出来る。 などがあります。 また、インフェリやプンタ・ディ・コーレなど、 バリックを使うものに関してはオクソライン社のラックを採用。 (2)オクソライン社製ラック● ローラーの付いた樽をセットし、定期的に回転させることで、 器具を使わずに衛生的に効率的にバトナージュをすることができます。 こういった最新器具を使い、効率的な作業を行うことで、 人件費などのコストを削減しながらも、 安定したクオリティのワインを生み出し続けることが出来るのです。 ◆ダーマ・トレビアーノ・ダブルッツォ マラミエーロ [2014] DAMA TREBBIANO D'ABRUZZO MARRAMIERO◆    ◆原産国:イタリア ◆生産地:アブルッツォ州 ◆原産地呼称:D.O.C. TREBBIANO D'ABRUZZO ◆タイプ:白・辛口 ◆ブドウ品種:トレビアーノ100% ◆熟成:ステンレスタンク、瓶熟合せて4~6ヶ月 ◆アルコール度数:12% ◆容量:750ml ◆生産者:マラミエーロ社 ◆インポーターコメント◆ アブルッツオ州を代表する白葡萄トレッビアーノ種。 マラミエーロでは、現地において「ボン・ヴィーノ・ビアンコ」と呼ばれる 粒が大きめのトレッビアーノを栽培しております。 ◆テイスティング◆ マラミエーロのスタンダード・ラインながら 非常に高いポテンシャルの白ワインです。 膨らみがありクリーンな果実味とミネラルや 酸との一体感がよく樽を使った醸造をしていない為 スッキリとした飲み口です。毎日心地よく飲める コストパフォーマンスに優れたワインです。 ◆イタリアの土着品種トレッビアーノ◆フランスでは⇒ユニ・ブラン◆ トレッビアーノ(Trebbiano)は、イタリアとフランスを中心に、 世界各地で栽培されている白ワイン用ぶどう品種である。 とくに、コニャック抔のブランデーの生産に最も適したぶどう品種とされている。 酸味が強く、非常にフルーティーで、柑橘系などのさわやかな風味があるが、 涼しい地方では、アルコール度数の少ない貧相なワインになる。 それを逆手にとって作られたのが、コニャックなどのブランデーだと言われている。 起源は、地中海東部または中東地方の原産で、ローマ帝国時代に イタリアに伝わり、フランスには14世紀頃伝わったとされている。 【1】 イタリア イタリアで最もポピュラーな白ぶどうだが、DOC、DOCGクラスで これを中心にしたものは意外に少ない。アブルッツォ州の トレッビアーノ・ダブルッツォ、それにウンブリア州の ビアンコ・ディ・トルジャーノの他は、ほとんどブレンド用に用いられている。 赤ワインのキャンティにも、酸味を補強するためにこれを混醸したものがある。 IGTクラスには、トレッビアーノを名乗るものがかなりある。 【2】 フランス フランスでは、おもに南西部で作られ、 ユニ・ブラン/Ugni Blanc と 呼ばれているが、ブレンド用で、これを中心にして作られるものはない。 コニャックでは、サンテミリオンといい、最も重要な品種になっている。 【3】 オーストラリア 1832年にオーストラリアに持ち込まれ、ニュー・サウス・ウェールズ州と 南オーストラリア州で作られ、主にブランデーに加工されている。 ※ウィキペディア・フリー百科事典から引用

ダーマ組み合わせでも6本以上 ダーマトレビアーノダブルッツォ 2014 DAMA TREBBIANO D'ABRUZZO 人気セール,新作登場 —— 1,400円

イタリアワイン (赤)

ダーマ組み合わせでも6本以上 ダーマモンテプルチアーノダブルッツォ マラミエーロ 2012 DAMA MONTEPULCIANO D'ABRUZZO MARRAMIERO 定番,格安

メーカー希望小売価格 2,200円 が お買い得価格!1,980円! お得な10%OFF! ◆MARRAMIERO マラミエーロ アブルッツォ州◆ アブルッツォ州と言えば「マッシャレリ」や「ヴァレンティーニ」等が 思い浮かびますが、マラミエーロは、これらの生産者に肩を並べるポテンシャルを 持っており、既にヨーロッパ内で色々な賞を獲得しております。将来的には更に 有名になっていくと期待させる注目の造り手です! ワイナート24号のイタリア・アドリア海沿岸3州のテイスティグでは 上記生産者と共に上位となっております。 アドリア海とグラン・サッソ山脈の間に、 海抜270mの小高い丘がペスカーナを中心に広がります。 この豊かな土地で、マラミエーロ・ファミリーのワイン造りは、 100年以上前から始まりました。 60年代から70年代に時間をかけて選ばれた葡萄樹の数々が、 新しい畑に植えられ、それまで育ててきた畑をさらに拡大しました。 現在は、ダンテ・マラミエーロの子供、エンリコとパトリツィアが事業を引き継ぎ、 栽培家ロメオ・タラボッレッリとマネージャーのアントニオ・キアヴァロリがチームとなって、 伝統を尊重し、かつ近代技術も取り入れたワイン造りに貢献しています。 バートン・アンダーソン著の「イタリア ワイン」でも優良生産者として紹介されております。 マラミエーロはアブルッツォ州のペスカーラに拠点を置くアブルッツォでも指折りのワイナリーです。 醸造家にはアブルッツォを知り尽くしたロメオ・タラヴォレッリを採用し、 葡萄の栽培はビオディナミの栽培専門家レオネッロ・アレッロが監督を行う事で 品質の高いワインを生み出す事に定評があります。また購買層を考慮した 価格帯のラインナップを揃え、様々なニーズに応える商品構成も特徴です。 マラミエーロのワインつくりの特徴は、伝統的な醸造方法と現代的なテクノロジーを お互い両立しアブルッツオから産みだされる葡萄とワインを更らに質の高いものに 向上させようという取り組みでもあります。 そのワイン造りの姿勢は各方面から高く評価され、ワイン専門誌から 国際的なコンクールに至るまで絶大な評価を獲得し今後も更なる期待が寄せられます。 右はオーナーのエンリコ・マラミエーロ氏  左は最高責任者のアントニオ・キャヴァローリ氏 生産者は年間40万本ものワインを生産する大きな造り手ですが、 「プンタ・ディ・コッレ」は、その中から厳選された2haという小さな畑から造られます。 大手ですから、こだわるワインに対しては多くの資力、労力をかける事ができます。 ブドウは実の詰まった小さめの房のみを選別し、手摘みで収穫されます。 新バリックの小樽で醗酵を長く行ない、やはり新バリックにて18ヶ月熟成させた上、 更に、瓶詰め後も12ヶ月以上の瓶熟を行ないます。 ワイナリーは年間40万本も生産する大きな造り手ですが、特にマラミエーロ・ライン (プンタ・ディ・コーレ、インフェリ、インカント、アルターレ)の品質にはこだわりがあり、 このプンタ・ディ・コッレは全てブドウを手摘みで濃厚で 小さい房のみを選別し新樽のバリックで長時間に渡る発酵を施します。 市場でほぼ完売状態の稀少な年産12,000本の限定生産 優美で濃厚、ゴールデンイエローの輝きを持つプンタ・ディ・コーレです!! これがインポーター様でも取り合いになってしまうワインなのです。 ◆栽培・醸造特記事項◆ マラミエーロではペスカーラ近郊に約100haの葡萄畑を所有します。 土壌は凝灰岩や粘土質が主のミネラル豊富な土地です。 100ha近い広大な葡萄畑を所有し、莫大な量のワインを 生産しているにもかかわらず、毎年安定した品質のワインを生み出し 高評価を獲得し続けているマラミエーロ。 マラミエーロのワイン造りの特徴は伝統的な醸造方法と 現代的なテクノロジーをお互い両立し、アブルッツオから産みだされる 葡萄とワインを更に質の高いものに向上させようという取り組みでもあります。 その秘密を一部ご紹介すると・・・ (1)ガニメデ社製ステンレスタンク● マラミエーロではガニメデ社のステンレスタンクを採用しております。 これは、果汁が発酵する際の炭酸ガスを循環させて、上部の果房を壊し、 密閉した容器の中でピジャージュと同じ効果を得られる、画期的なステンレスタンクです。 メリットとして、 1)密閉した空間ですぺてのプロセスが行われるので、 従来のタンクよりも衛生的に優れ、醸造中のSO2の使用を最小限に抑えられる。 2)通常のピジャージュよりも均等に撹拌が行われるため、 抽出の効率が通常よりも30%アップする。 3)自然発生した炭酸ガスのみを使用するので、 電気等を使用せず生産コストを削減できる。 4)シンプルな構造なので一人で何基も管理でき、人件費も削減出来る。 などがあります。 また、インフェリやプンタ・ディ・コーレなど、 バリックを使うものに関してはオクソライン社のラックを採用。 (2)オクソライン社製ラック● ローラーの付いた樽をセットし、定期的に回転させることで、 器具を使わずに衛生的に効率的にバトナージュをすることができます。 こういった最新器具を使い、効率的な作業を行うことで、 人件費などのコストを削減しながらも、 安定したクオリティのワインを生み出し続けることが出来るのです。 ◆ダーマ・モンテプルチアーノ・ダブルッツォ マラミエーロ [2012] DAMA MONTEPULCIANO D'ABRUZZO MARRAMIERO◆    ◆原産国:イタリア ◆生産地:アブルッツォ州 ◆原産地呼称:D.O.C. MONTEPULCIANO D'ABRUZZO ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:モンテプルチアーノ100% ◆熟成:オーク樽、瓶熟 合計12~18ヶ月 ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆生産者:マラミエーロ社 ◆参考◆ 人気ワイン雑誌Il Mio Vino2007年11月号の表紙を飾りました!(2006ヴィンテージ) 専門性の高い雑誌でありながら低価格帯の商品が その雑誌の"顔" とも言うべき表紙を飾るという快挙です。 スタンダードのダーマがそれだけ品質を認められているという事は マラミエーロが造るワインの品質が優れている事の証明に他なりません。 ◆テイスティング◆ フレッシュな赤い小さな果実のアロマに丁子やハーブのニュアンス。 味わいはフレッシュな酸味と共に濃厚な果実味のバランスがよく 自然な造りが窺い知れる無理な抽出の無い優しく温かみのある味わい。 軽く冷やしても美味しくお召し上がりいただけます。

ダーマ組み合わせでも6本以上 ダーマモンテプルチアーノダブルッツォ マラミエーロ 2012 DAMA MONTEPULCIANO D'ABRUZZO MARRAMIERO 定番,格安 —— 1,400円

イタリアワイン (赤)

ダーマ組み合わせでも6本以上 ダーマモンテプルチアーノダブルッツォ マラミエーロ 2013 DAMA MONTEPULCIANO D'ABRUZZO MARRAMIERO 新品,格安

メーカー希望小売価格 2,200円 が お買い得価格!1,980円! お得な10%OFF! ◆MARRAMIERO マラミエーロ アブルッツォ州◆ アブルッツォ州と言えば「マッシャレリ」や「ヴァレンティーニ」等が 思い浮かびますが、マラミエーロは、これらの生産者に肩を並べるポテンシャルを 持っており、既にヨーロッパ内で色々な賞を獲得しております。将来的には更に 有名になっていくと期待させる注目の造り手です! ワイナート24号のイタリア・アドリア海沿岸3州のテイスティグでは 上記生産者と共に上位となっております。 アドリア海とグラン・サッソ山脈の間に、 海抜270mの小高い丘がペスカーナを中心に広がります。 この豊かな土地で、マラミエーロ・ファミリーのワイン造りは、 100年以上前から始まりました。 60年代から70年代に時間をかけて選ばれた葡萄樹の数々が、 新しい畑に植えられ、それまで育ててきた畑をさらに拡大しました。 現在は、ダンテ・マラミエーロの子供、エンリコとパトリツィアが事業を引き継ぎ、 栽培家ロメオ・タラボッレッリとマネージャーのアントニオ・キアヴァロリがチームとなって、 伝統を尊重し、かつ近代技術も取り入れたワイン造りに貢献しています。 バートン・アンダーソン著の「イタリア ワイン」でも優良生産者として紹介されております。 マラミエーロはアブルッツォ州のペスカーラに拠点を置くアブルッツォでも指折りのワイナリーです。 醸造家にはアブルッツォを知り尽くしたロメオ・タラヴォレッリを採用し、 葡萄の栽培はビオディナミの栽培専門家レオネッロ・アレッロが監督を行う事で 品質の高いワインを生み出す事に定評があります。また購買層を考慮した 価格帯のラインナップを揃え、様々なニーズに応える商品構成も特徴です。 マラミエーロのワインつくりの特徴は、伝統的な醸造方法と現代的なテクノロジーを お互い両立しアブルッツオから産みだされる葡萄とワインを更らに質の高いものに 向上させようという取り組みでもあります。 そのワイン造りの姿勢は各方面から高く評価され、ワイン専門誌から 国際的なコンクールに至るまで絶大な評価を獲得し今後も更なる期待が寄せられます。 右はオーナーのエンリコ・マラミエーロ氏  左は最高責任者のアントニオ・キャヴァローリ氏 生産者は年間40万本ものワインを生産する大きな造り手ですが、 「プンタ・ディ・コッレ」は、その中から厳選された2haという小さな畑から造られます。 大手ですから、こだわるワインに対しては多くの資力、労力をかける事ができます。 ブドウは実の詰まった小さめの房のみを選別し、手摘みで収穫されます。 新バリックの小樽で醗酵を長く行ない、やはり新バリックにて18ヶ月熟成させた上、 更に、瓶詰め後も12ヶ月以上の瓶熟を行ないます。 ワイナリーは年間40万本も生産する大きな造り手ですが、特にマラミエーロ・ライン (プンタ・ディ・コーレ、インフェリ、インカント、アルターレ)の品質にはこだわりがあり、 このプンタ・ディ・コッレは全てブドウを手摘みで濃厚で 小さい房のみを選別し新樽のバリックで長時間に渡る発酵を施します。 市場でほぼ完売状態の稀少な年産12,000本の限定生産 優美で濃厚、ゴールデンイエローの輝きを持つプンタ・ディ・コーレです!! これがインポーター様でも取り合いになってしまうワインなのです。 ◆栽培・醸造特記事項◆ マラミエーロではペスカーラ近郊に約100haの葡萄畑を所有します。 土壌は凝灰岩や粘土質が主のミネラル豊富な土地です。 100ha近い広大な葡萄畑を所有し、莫大な量のワインを 生産しているにもかかわらず、毎年安定した品質のワインを生み出し 高評価を獲得し続けているマラミエーロ。 マラミエーロのワイン造りの特徴は伝統的な醸造方法と 現代的なテクノロジーをお互い両立し、アブルッツオから産みだされる 葡萄とワインを更に質の高いものに向上させようという取り組みでもあります。 その秘密を一部ご紹介すると・・・ (1)ガニメデ社製ステンレスタンク● マラミエーロではガニメデ社のステンレスタンクを採用しております。 これは、果汁が発酵する際の炭酸ガスを循環させて、上部の果房を壊し、 密閉した容器の中でピジャージュと同じ効果を得られる、画期的なステンレスタンクです。 メリットとして、 1)密閉した空間ですぺてのプロセスが行われるので、 従来のタンクよりも衛生的に優れ、醸造中のSO2の使用を最小限に抑えられる。 2)通常のピジャージュよりも均等に撹拌が行われるため、 抽出の効率が通常よりも30%アップする。 3)自然発生した炭酸ガスのみを使用するので、 電気等を使用せず生産コストを削減できる。 4)シンプルな構造なので一人で何基も管理でき、人件費も削減出来る。 などがあります。 また、インフェリやプンタ・ディ・コーレなど、 バリックを使うものに関してはオクソライン社のラックを採用。 (2)オクソライン社製ラック● ローラーの付いた樽をセットし、定期的に回転させることで、 器具を使わずに衛生的に効率的にバトナージュをすることができます。 こういった最新器具を使い、効率的な作業を行うことで、 人件費などのコストを削減しながらも、 安定したクオリティのワインを生み出し続けることが出来るのです。 ◆ダーマ・モンテプルチアーノ・ダブルッツォ マラミエーロ [2013] DAMA MONTEPULCIANO D'ABRUZZO MARRAMIERO◆    ◆原産国:イタリア ◆生産地:アブルッツォ州 ◆原産地呼称:D.O.C. MONTEPULCIANO D'ABRUZZO ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:モンテプルチアーノ100% ◆熟成:オーク樽、瓶熟 合計12~18ヶ月 ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆生産者:マラミエーロ社 ◆参考◆ 人気ワイン雑誌Il Mio Vino2007年11月号の表紙を飾りました!(2006ヴィンテージ) 専門性の高い雑誌でありながら低価格帯の商品が その雑誌の"顔" とも言うべき表紙を飾るという快挙です。 スタンダードのダーマがそれだけ品質を認められているという事は マラミエーロが造るワインの品質が優れている事の証明に他なりません。 ◆テイスティング◆ フレッシュな赤い小さな果実のアロマに丁子やハーブのニュアンス。 味わいはフレッシュな酸味と共に濃厚な果実味のバランスがよく 自然な造りが窺い知れる無理な抽出の無い優しく温かみのある味わい。 軽く冷やしても美味しくお召し上がりいただけます。

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イタリアワイン (赤)

テスタマッタ 2009 12本セット 定番人気,新作登場

【送料無料】 2012年5月にナポリで行われた土着品種専門ワインコンクール、 「Vitigno Italia(ヴィティーニョ・イタリア)」にて 400種以上のワインの中から 最高賞Gran Premioに輝いたテスタマッタ2009年ヴィンテージ! BIBI GRAETZ/ビービー・グラーツ 新バリックでアルコール発酵から熟成までの醸造工程を全て行い 過去に無いタイプのスーパー・タスカンを生み出した事で 初ヴィンテージからワイン業界の話題をさらったビービー・グラーツ。 2000年の初ヴィンテージより イタリアワイン・ガイドの権威ヴェロネッリ誌は 『今回のヴィニタリー(イタリア最大のワイン見本市)で最高のワイン』 と絶賛したのを始め イタリアで最も有名な酒屋は試飲するなり 『全部売ってくれ!』 ヴァランドローで知られるジャン・リュック・テュヌヴァンも 試飲するなり即決で2000本のオーダー を入れる等 いきなり注目を集めます。 更に テスタマッタ 2001 は 世界最大のワイン見本市「ヴィネクスポ2003」にて 見事 3万本の中から最優秀赤ワイン に選ばれました。 2004年は生産者ビービー・グラーツが イタリア・ソムリエ協会が選ぶ 「ベスト・プロデューサー」 最終選考の最後の3人に選ばれる等 名実共にイタリアを代表するワイン生産者となりました。 そして2008年、アメリカの人気ワイン雑誌 ワイン・スペクテーターのイタリア・ワイン特集 10/31発売号では「テスタマッタ 2006」が その号に掲載されたワインの中で最高得点である98点を獲得し 更にその存在感を増しつづけております。 ◆テスタマッタ [2009] TESTAMATTA◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:トスカーナ フィエゾレ ◆原産地呼称:IGTトスカーナ・ロッソ ◆ブドウ品種:サンジョヴェーゼ100% ◆アルコール度数:14.0% ◆容量:750ml ◆醸造:フレンチバリック(新樽率30%)にてアルコール発酵、 同容器にてMLF後24ヶ月間熟成、瓶熟6ヶ月。 ◆生産者:ビービー・グラーツ/BIBI GRAETZ ◆インポーター・コメント◆ ビービー・グラーツ氏は 「最高の葡萄しかテスタマッタに使わない」 というポリシーから 天候に難のあった2008ヴィンテージはテスタマッタを造らずに、 テスタマッタ用の葡萄はすべてグリッリ・デル・テスタマッタに使用されました。 「2008年は決して悪いヴィンテージではなかったんだけど 少々苦労したヴィンテージだったからテスタマッタを造るのは辞めたんだ。 僕のワインを飲んでくれるお客さんはいつも僕のサプライズに喜んでくれるし 僕もお客さんが楽しんでくれる事が好きなんだ。 だからこそ、2008年が平凡なテスタマッタと思われてしまうくらいなら グリッリに全力投球をしてビックサプライズを楽しんで貰おうと決断したんだ。 と話します。 そうして、満を持して造られたテスタマッタ2009ヴィンテージは、 ナポリで開催された土着品種専門のワインコンクール 「ヴィティーニョ・イタリア」で 最優秀賞「Gran Premio」 を獲得し、 ワイン・アドヴォケイトでも、 「計り知れないテクスチャーとエレガンス、更に特筆すべき深みを兼ね備えている」 と絶賛されるように、期待を裏切らない素晴らしい出来となりました。 ◆2009ヴィンテージ評価◆ ヴィティーニョ・イタリア… 最高賞Gran Premio ワイン・アドヴォケイト… 90点 ワイン・スペクテーター… 92点  ガンベロ・ロッソ… 2ビッキエーリ

テスタマッタ 2009 12本セット 定番人気,新作登場 —— 43,700円

イタリアワイン (赤)

テスタマッタ 2009 TESTAMATTA 最新作,爆買い

2012年5月にナポリで行われた土着品種専門ワインコンクール、 「Vitigno Italia(ヴィティーニョ・イタリア)」にて 400種以上のワインの中から 最高賞Gran Premioに輝いたテスタマッタ2009年ヴィンテージ! BIBI GRAETZ/ビービー・グラーツ 新バリックでアルコール発酵から熟成までの醸造工程を全て行い 過去に無いタイプのスーパー・タスカンを生み出した事で 初ヴィンテージからワイン業界の話題をさらったビービー・グラーツ。 2000年の初ヴィンテージより イタリアワイン・ガイドの権威ヴェロネッリ誌は 『今回のヴィニタリー(イタリア最大のワイン見本市)で最高のワイン』 と絶賛したのを始め イタリアで最も有名な酒屋は試飲するなり 『全部売ってくれ!』 ヴァランドローで知られるジャン・リュック・テュヌヴァンも 試飲するなり即決で2000本のオーダー を入れる等 いきなり注目を集めます。 更に テスタマッタ 2001 は 世界最大のワイン見本市「ヴィネクスポ2003」にて 見事 3万本の中から最優秀赤ワイン に選ばれました。 2004年は生産者ビービー・グラーツが イタリア・ソムリエ協会が選ぶ 「ベスト・プロデューサー」 最終選考の最後の3人に選ばれる等 名実共にイタリアを代表するワイン生産者となりました。 そして2008年、アメリカの人気ワイン雑誌 ワイン・スペクテーターのイタリア・ワイン特集 10/31発売号では「テスタマッタ 2006」が その号に掲載されたワインの中で最高得点である98点を獲得し 更にその存在感を増しつづけております。 ◆テスタマッタ [2009] TESTAMATTA◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:トスカーナ フィエゾレ ◆原産地呼称:IGTトスカーナ・ロッソ ◆ブドウ品種:サンジョヴェーゼ100% ◆アルコール度数:14.0% ◆容量:750ml ◆醸造:フレンチバリック(新樽率30%)にてアルコール発酵、 同容器にてMLF後24ヶ月間熟成、瓶熟6ヶ月。 ◆生産者:ビービー・グラーツ/BIBI GRAETZ ◆インポーター・コメント◆ ビービー・グラーツ氏は 「最高の葡萄しかテスタマッタに使わない」 というポリシーから 天候に難のあった2008ヴィンテージはテスタマッタを造らずに、 テスタマッタ用の葡萄はすべてグリッリ・デル・テスタマッタに使用されました。 「2008年は決して悪いヴィンテージではなかったんだけど 少々苦労したヴィンテージだったからテスタマッタを造るのは辞めたんだ。 僕のワインを飲んでくれるお客さんはいつも僕のサプライズに喜んでくれるし 僕もお客さんが楽しんでくれる事が好きなんだ。 だからこそ、2008年が平凡なテスタマッタと思われてしまうくらいなら グリッリに全力投球をしてビックサプライズを楽しんで貰おうと決断したんだ。 と話します。 そうして、満を持して造られたテスタマッタ2009ヴィンテージは、 ナポリで開催された土着品種専門のワインコンクール 「ヴィティーニョ・イタリア」で 最優秀賞「Gran Premio」 を獲得し、 ワイン・アドヴォケイトでも、 「計り知れないテクスチャーとエレガンス、更に特筆すべき深みを兼ね備えている」 と絶賛されるように、期待を裏切らない素晴らしい出来となりました。 ◆2009ヴィンテージ評価◆ ヴィティーニョ・イタリア… 最高賞Gran Premio ワイン・アドヴォケイト… 90点 ワイン・スペクテーター… 92点  ガンベロ・ロッソ… 2ビッキエーリ

テスタマッタ 2009 TESTAMATTA 最新作,爆買い —— 8,500円

イタリアワイン (赤)

テッレデルバローロ バルバレスコ 2006 Terre del Barolo Barbaresco 格安,人気

ハイコストパフォーマンスなバローロ・バルバレスコを造る!! ◆生産者組合:テッレ・デル・バローロ/Terre del Barolo ◆バローロの中心となる町のひとつ、 カスティリオーネ・ファレット(Castiglione Falletto)に 本拠地を置くテッレ・デル・バローロは、1958年にこの地域の 40の生産者によって設立された組合で、現在は約500のメンバーを擁しています。 テッレ・デル・バローロのワインは、ワインライター、バートン・アンダーソン氏の 「イタリアワイン」にバローロ等の優良生産者としてその名が掲載されています。 また、イタリアワイン最高の評価本「ガンベロ・ロッソ」では安定して 1~2グラスを獲得し高く評価されている、イタリアでも指折りの“生産者組合”です。 バローロとその周辺に820haの畑を持ち、上質のワインを瓶詰め業者に 提供すると共にドルチェット、バルベーラ、ネッビオーロ、バローロなどを 自らも生産しています。 アルベルト マルチシオが‘03年にエノロゴとなって、 ワインがこれまでのクラシックスタイルからフレッシュで集約のあるモダンなスタイルに 変わり、品質も急上昇しています。 ワイン造りの主な変更点は、細かく発酵をコントロール出来る新しいタンクの購入と、 ミクロビュラージュの導入です。また、エツィオ(15年勤務)とルチアーノ(畑の管理)の 二人がアシスタントを勤めています。契約農家にはスクーリングを行い指導しています。 バートン アンダーソンの「ポケットブックイタリアワイン」にバローロ、バルベーラ ダルバ、 ネッビーロ ダルバ、ドルチェト ダルバ等の優良生産者として掲載されています。 また、上位クラスの畑名付きのワインは、ガンベロ ロッソ「ヴィニ ディタリア」で 1~2グラスを付けて、高く評価されています。 ◆バルバレスコは、ネッビオーロから造られるD.O.C.G.ワインで、 イタリアを代表する赤ワインです。テッレ デル バローロが バルバレスコ村にあった農協を買収したため、 バルバレスコも製品のライナップとして扱うようになりました。 このワインはバルバレスコ地域の周囲の4つの村 (ネイヴ、トレイゾ、アルバ、サン ロッコ セノ デルヴィオ)の葡萄を使用しています。 5000Lのスロヴェニアオーク樽で熟成されています。 ◆テッレ・デル・バローロ バルバレスコ [2006] Terre del Barolo Barbaresco◆ ◆生産国:イタリア ◆生産地域:ピエモンテ ◆熟成:5000Lスロヴェニアオーク樽 ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:ネッビオーロ 100% ネッビオーロ(Nebbiolo)は、今から約千年前の文献にも記されており、 古くからピエモンテ地方で植えられていた品種で、 バローロを造る高級品種として有名です。 ネッビオーロの名前の由来は色々とありますが皮の表面上にロウ粉が多く付き、 それがネッビア(霧)のように見えるからだとも、ランゲの丘に霧の出るころに 収穫が行われるからだとも言われています。 ピエモンテでは主力品種でこの州だけでもこの品種に対しての呼び名が多く、 ガッティナーラやゲンメではスパンナと呼ばれ、カレーマだとピクトゥネルと呼ばれます。 ロンバルディアのヴァルテッリーナでは地名からも キアヴェンナスカと呼ばれますが、これは“ciu vinasca”からできた言葉でつまり、 ワインへの変身に適しているという意味です。 ネッビオーロもここからさらに、ランピア、ミケ、ロゼの3種類に分かれますが、 今ではランピアのみで他の2種はほとんど使われません。 イタリアを代表するブドウ品種ですがサルデニアを除き、 北西部のみと限られた地域でだけ生産されます。 それはネッビオーロがどの地域でも栽培可能な品種ではなく、 環境への適応が難しいからです。特に真っ白な石灰質を含む 粘土状の土地を好みます。 ブドウは小粒で皮が厚く、これによりできるワインはタンニンが強く 酸味がしっかりとしているので、長期熟成に向きます。 基本的には単醸で使われていましたが、 最近ではバルベーラ種と混醸をして、高級感溢れる まろやかなワインを造るワイナリーも増えました。 ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆ランク:DOCG ◆生産者:テッレ・デル・バローロ ◆テッレ・デル・バローロの担当者のコメント◆ エッジに少し茶色がかっており、熟成が始まっていることがうかがえます。 風味豊かで力強く、エレガントですみれのような香りがあります。

テッレデルバローロ バルバレスコ 2006 Terre del Barolo Barbaresco 格安,人気 —— 1,900円

イタリアワイン (赤)

テッレデルバローロ バルバレスコ リセルヴァ 2005 Terre del Barolo Barbaresco RISERVA 大人気,限定SALE

ハイコストパフォーマンスなバローロ・バルバレスコを造る!! ◆生産者組合:テッレ・デル・バローロ/Terre del Barolo ◆バローロの中心となる町のひとつ、 カスティリオーネ・ファレット(Castiglione Falletto)に 本拠地を置くテッレ・デル・バローロは、1958年にこの地域の 40の生産者によって設立された組合で、現在は約500のメンバーを擁しています。 テッレ・デル・バローロのワインは、ワインライター、バートン・アンダーソン氏の 「イタリアワイン」にバローロ等の優良生産者としてその名が掲載されています。 また、イタリアワイン最高の評価本「ガンベロ・ロッソ」では安定して 1~2グラスを獲得し高く評価されている、イタリアでも指折りの“生産者組合”です。 バローロとその周辺に820haの畑を持ち、上質のワインを瓶詰め業者に 提供すると共にドルチェット、バルベーラ、ネッビオーロ、バローロなどを 自らも生産しています。 アルベルト マルチシオが‘03年にエノロゴとなって、 ワインがこれまでのクラシックスタイルからフレッシュで集約のあるモダンなスタイルに 変わり、品質も急上昇しています。 ワイン造りの主な変更点は、細かく発酵をコントロール出来る新しいタンクの購入と、 ミクロビュラージュの導入です。また、エツィオ(15年勤務)とルチアーノ(畑の管理)の 二人がアシスタントを勤めています。契約農家にはスクーリングを行い指導しています。 バートン アンダーソンの「ポケットブックイタリアワイン」にバローロ、バルベーラ ダルバ、 ネッビーロ ダルバ、ドルチェト ダルバ等の優良生産者として掲載されています。 また、上位クラスの畑名付きのワインは、ガンベロ ロッソ「ヴィニ ディタリア」で 1~2グラスを付けて、高く評価されています。 ◆バルバレスコは、ネッビオーロから造られるD.O.C.G.ワインで、 イタリアを代表する赤ワインです。テッレ デル バローロが バルバレスコ村にあった農協を買収したため、 バルバレスコも製品のライナップとして扱うようになりました。 このワインはバルバレスコ地域の周囲の4つの村 (ネイヴ、トレイゾ、アルバ、サン ロッコ セノ デルヴィオ)の葡萄を使用しています。 5000Lのスロヴェニアオーク樽で熟成されています。 ◆テッレ・デル・バローロ バルバレスコ リセルヴァ [2005] Terre del Barolo Barbaresco RISERVA◆ ◆生産国:イタリア ◆生産地域:ピエモンテ ◆熟成:30ヶ月大樽 ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:ネッビオーロ 100% ネッビオーロ(Nebbiolo)は、今から約千年前の文献にも記されており、 古くからピエモンテ地方で植えられていた品種で、 バローロを造る高級品種として有名です。 ネッビオーロの名前の由来は色々とありますが皮の表面上にロウ粉が多く付き、 それがネッビア(霧)のように見えるからだとも、ランゲの丘に霧の出るころに 収穫が行われるからだとも言われています。 ピエモンテでは主力品種でこの州だけでもこの品種に対しての呼び名が多く、 ガッティナーラやゲンメではスパンナと呼ばれ、カレーマだとピクトゥネルと呼ばれます。 ロンバルディアのヴァルテッリーナでは地名からも キアヴェンナスカと呼ばれますが、これは“ciu vinasca”からできた言葉でつまり、 ワインへの変身に適しているという意味です。 ネッビオーロもここからさらに、ランピア、ミケ、ロゼの3種類に分かれますが、 今ではランピアのみで他の2種はほとんど使われません。 イタリアを代表するブドウ品種ですがサルデニアを除き、 北西部のみと限られた地域でだけ生産されます。 それはネッビオーロがどの地域でも栽培可能な品種ではなく、 環境への適応が難しいからです。特に真っ白な石灰質を含む 粘土状の土地を好みます。 ブドウは小粒で皮が厚く、これによりできるワインはタンニンが強く 酸味がしっかりとしているので、長期熟成に向きます。 基本的には単醸で使われていましたが、 最近ではバルベーラ種と混醸をして、高級感溢れる まろやかなワインを造るワイナリーも増えました。 ◆アルコール度数:14% ◆容量:750ml ◆ランク:DOCG ◆生産者:テッレ・デル・バローロ ◆テッレ・デル・バローロの担当者のコメント◆ バルバレスコのリセルヴァは、4年以上の法的熟成期間が義務付けられています。 内30ヶ月間を大樽で熟成しています。きれいなルビィからガーネット色。 とてもパワフルで、タンニンもしっかりとしています。

テッレデルバローロ バルバレスコ リセルヴァ 2005 Terre del Barolo Barbaresco RISERVA 大人気,限定SALE —— 2,200円

イタリアワイン (赤)

テッレデルバローロ バルベラ ダルバ スペリオーレ 2008 Terre del Barolo Barberra d'Alba SUPERIORE 大人気,定番人気

ハイコストパフォーマンスなバローロ・バルバレスコを造る!! ◆生産者組合:テッレ・デル・バローロ/Terre del Barolo ◆バローロの中心となる町のひとつ、 カスティリオーネ・ファレット(Castiglione Falletto)に 本拠地を置くテッレ・デル・バローロは、1958年にこの地域の 40の生産者によって設立された組合で、現在は約500のメンバーを擁しています。 テッレ・デル・バローロのワインは、ワインライター、バートン・アンダーソン氏の 「イタリアワイン」にバローロ等の優良生産者としてその名が掲載されています。 また、イタリアワイン最高の評価本「ガンベロ・ロッソ」では安定して 1~2グラスを獲得し高く評価されている、イタリアでも指折りの“生産者組合”です。 バローロとその周辺に820haの畑を持ち、上質のワインを瓶詰め業者に 提供すると共にドルチェット、バルベーラ、ネッビオーロ、バローロなどを 自らも生産しています。 アルベルト マルチシオが‘03年にエノロゴとなって、 ワインがこれまでのクラシックスタイルからフレッシュで集約のあるモダンなスタイルに 変わり、品質も急上昇しています。 ワイン造りの主な変更点は、細かく発酵をコントロール出来る新しいタンクの購入と、 ミクロビュラージュの導入です。また、エツィオ(15年勤務)とルチアーノ(畑の管理)の 二人がアシスタントを勤めています。契約農家にはスクーリングを行い指導しています。 バートン アンダーソンの「ポケットブックイタリアワイン」にバローロ、バルベーラ ダルバ、 ネッビーロ ダルバ、ドルチェト ダルバ等の優良生産者として掲載されています。 また、上位クラスの畑名付きのワインは、ガンベロ ロッソ「ヴィニ ディタリア」で 1~2グラスを付けて、高く評価されています。 ◆バルベーラ ダルバ スペリオーレを名乗るには、 アルコール度数は通常より0.5%高くて1年間は熟成期間が必要、 という2つの条件を満たさなければなりません。ステンレスタンクで発酵させ、 70%大樽で8~12ヶ月、30%バリックで6ヶ月熟成しています。 ◆テッレ・デル・バローロ バルベラ ダルバ スペリオーレ [2008] Terre del Barolo Barberra d'Alba SUPERIORE◆ ◆生産国:イタリア ◆生産地域:ピエモンテ ◆熟成:70%⇒大樽 8~12ヶ月、30%⇒バリック 6ヶ月間 ◆タイプ:赤・ミディアムボディ ◆ブドウ品種:バルベーラ 100% バルベーラ (Barbera) は、18世紀以前の資料は存在せず、 一般にはピエモンテの1799年のヌヴォローネ伯爵の領地、 それに続くモンフェッラート公国の時代が起源と考えられています。 栽培に適した品種であるのでDOCに認定されていなくとも イタリアで広範囲に耕作され外国でも栽培されています。 その耕作量が最も多く、典型的な場所がピエモンテで、 毎年ワイン総生産量の半分以上をこの品種から造り出しているほどです。 最も優れたワインの幾つかは、 バルベーラ ダルバとバルベーラ ダスティの地域に集中します。 ブドウの成熟はドルチェットより約2週間遅く、 ネッビオーロよりも早いことから、ワイナリーは無理なく このピエモンテの3大品種の栽培、収穫を行うことが出来ます。 醸造は基本的に単一品種で行いますが、 ロンバルディアや他の地域ではクロアティーナ種やボナルダ種などと ブレンドをしています。ワインはタンニンが柔らかく高い酸を感じます。 多目的に使うことの出来る品種でスタイルの幅は広く酸を感じる 若々しいワインから、バリックを使用して長期間寝かせる パワフルで濃厚な高級ワインまで様々であり、 そういったところはサンジョヴェーゼ種と色々なところで競合します。 ですがこの傾向はこの20年ほどのことで、それ以前バルベーラワインは あまり評価されるものではありませんでした。イタリアでのバリックの導入を 皮切りに新たな味わいの可能性が見出されたのです。 香りにスパイシーさを加えオーク材のタンニンによって酸味を緩和したのです。 また単一醸造だけでなく、バローロの生産者達も渋くて苦いネッビオーロを フルーティで酸がしっかりしているバルベーラと混醸することにより、 現代風の味わいに生み出すことに成功したのです。 ここ最近のワインの歴史で、 最も成功したブドウ品種の一つと言えます。 ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆ランク:DOC ◆生産者:テッレ・デル・バローロ ◆テッレ・デル・バローロの担当者のコメント◆ 酸が充分あり、コクもあり、見事な仕上がりのワインです。 伝統を残しつつ新しいスタイルを取り入れたワインで、 バリックが効果的に使われて、バランスもとれています。 ’08年が、「ルカ マローニ ベストワイン年鑑2011」で82点!! ※ルカ マローニ ベストワイン年鑑2011

テッレデルバローロ バルベラ ダルバ スペリオーレ 2008 Terre del Barolo Barberra d'Alba SUPERIORE 大人気,定番人気 —— 1,100円

イタリアワイン (赤)

テッレデルバローロ バローロ 2006 Terre del Barolo Barolo 豊富な,定番人気

ハイコストパフォーマンスなバローロ・バルバレスコを造る!! ◆テッレ・デル・バローロ/Terre del Barolo(生産者組合) ◆バローロの中心となる町のひとつ、 カスティリオーネ・ファレット(Castiglione Falletto)に 本拠地を置くテッレ・デル・バローロは、1958年にこの地域の 40の生産者によって設立された組合で、現在は約500のメンバーを擁しています。 テッレ・デル・バローロのワインは、ワインライター、バートン・アンダーソン氏の 「イタリアワイン」にバローロ等の優良生産者としてその名が掲載されています。 また、イタリアワイン最高の評価本「ガンベロ・ロッソ」では安定して 1~2グラスを獲得し高く評価されている、イタリアでも指折りの“生産者組合”です。 バローロとその周辺に820haの畑を持ち、上質のワインを瓶詰め業者に 提供すると共にドルチェット、バルベーラ、ネッビオーロ、バローロなどを 自らも生産しています。 アルベルト マルチシオが‘03年にエノロゴとなって、 ワインがこれまでのクラシックスタイルからフレッシュで集約のあるモダンなスタイルに 変わり、品質も急上昇しています。 ワイン造りの主な変更点は、細かく発酵をコントロール出来る新しいタンクの購入と、 ミクロビュラージュの導入です。また、エツィオ(15年勤務)とルチアーノ(畑の管理)の 二人がアシスタントを勤めています。契約農家にはスクーリングを行い指導しています。 バートン アンダーソンの「ポケットブックイタリアワイン」にバローロ、バルベーラ ダルバ、 ネッビーロ ダルバ、ドルチェト ダルバ等の優良生産者として掲載されています。 また、上位クラスの畑名付きのワインは、ガンベロ ロッソ「ヴィニ ディタリア」で 1~2グラスを付けて、高く評価されています。 ◆バローロは、ネッビオーロから造られるD.O.C.G.ワインで、 イタリアの公式行事にも使われるイタリアを代表する赤ワインです。 ガーネット色に輝き、風味豊かで力強く、すみれのような香りがあります。 「ワインの王様であり、王様のワインである」といわれるほど優れた風格を備えています。 メンバーがバローロの20%のシェアを持っています。 ◆テッレ・デル・バローロ バローロ [2006] Terre del Barolo Barolo◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:ネッビオーロ100% ◆アルコール度数:14% ◆容量:750ml ◆生産者:テッレ・デル・バローロ ◆コメント◆ 仔牛や鹿のグリル、フォアグラやジビエ料理、 癖のあるチーズにも良く合います。 ※オーストラリア、シドニーに拠点を置くプロのワインライター、評論家、裁判官 ■ワイン評論家フオンフック氏の評価■ Huonhooke.com 高得点92点獲得!2006年! ※ヴィノムワインマガジン・ヨーロッパワインガイド ■Europas Wine Magzin Vinum■ Vinum.ch 20点中15.5点獲得!2006年ヴィンテージ! ■ワイン評論家ジャンシス・ロビンソン氏の評価■ 20点中15点獲得!2006年ヴィンテージ! ※イタリア料理とワインの専門誌「ガンベロ・ロッソ」 ■ヴィニ・ディタリア&ベーレベーネ■ Vini d’Italia ガンベロ・ロッソ赤2グラス獲得! ※イタリアワインガイド(I Vini d’Italia Espresso) ■エスプレッソ誌 イ・ヴィーニ・ディタリア■ 20点中15.5点獲得!2006年ヴィンテージ! ※イタリアソムリエ協会(AIS)が発行するワイン評価本「ドゥエミラヴィーニ」 ■Duemilaviniの評価■ 3クラスター獲得!2006年ヴィンテージ! ※イタリアワインガイド評価誌「ヴェロネッリ」 ■イ・ヴィーニ・ディ・ヴェロネッリ■ I VINI DI VERONELLI 88点獲得!2006年! ※個性的な評価で知られるイタリアベストワイン年鑑評価誌(毎年10月下旬に発刊) ※グイダ・デイ・ヴィーニ・イタリアーニ/GUIDA DEI VINI ITALIANI(イタリアワインのご案内) ■ルカ・マローニ ベストワイン年鑑2011■ lucamaroni.com 84点獲得!2006年ヴィンテージ! ※毎年ロンドンで開催ワイン&スピリッツを評価したコンテスト(IWSC) ■International Wine and Spirit Competition■ インターナショナル・ワイン&スピリット・コンペティション!シルバーメダル獲得!

テッレデルバローロ バローロ 2006 Terre del Barolo Barolo 豊富な,定番人気 —— 2,600円

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テッレデルバローロ バローロ リセルヴァ 2004 Terre del Barolo Barolo RISERVA 新品,得価

ハイコストパフォーマンスなバローロ・バルバレスコを造る!! ◆生産者組合:テッレ・デル・バローロ/Terre del Barolo ◆バローロの中心となる町のひとつ、 カスティリオーネ・ファレット(Castiglione Falletto)に 本拠地を置くテッレ・デル・バローロは、1958年にこの地域の 40の生産者によって設立された組合で、現在は約500のメンバーを擁しています。 テッレ・デル・バローロのワインは、ワインライター、バートン・アンダーソン氏の 「イタリアワイン」にバローロ等の優良生産者としてその名が掲載されています。 また、イタリアワイン最高の評価本「ガンベロ・ロッソ」では安定して 1~2グラスを獲得し高く評価されている、イタリアでも指折りの“生産者組合”です。 バローロとその周辺に820haの畑を持ち、上質のワインを瓶詰め業者に 提供すると共にドルチェット、バルベーラ、ネッビオーロ、バローロなどを 自らも生産しています。 アルベルト マルチシオが‘03年にエノロゴとなって、 ワインがこれまでのクラシックスタイルからフレッシュで集約のあるモダンなスタイルに 変わり、品質も急上昇しています。 ワイン造りの主な変更点は、細かく発酵をコントロール出来る新しいタンクの購入と、 ミクロビュラージュの導入です。また、エツィオ(15年勤務)とルチアーノ(畑の管理)の 二人がアシスタントを勤めています。契約農家にはスクーリングを行い指導しています。 バートン アンダーソンの「ポケットブックイタリアワイン」にバローロ、バルベーラ ダルバ、 ネッビーロ ダルバ、ドルチェト ダルバ等の優良生産者として掲載されています。 また、上位クラスの畑名付きのワインは、ガンベロ ロッソ「ヴィニ ディタリア」で 1~2グラスを付けて、高く評価されています。 ◆バローロは、ネッビオーロから造られるD.O.C.G.ワインで、 イタリアの公式行事にも使われるイタリアを代表する赤ワインです。 ガーネット色に輝き、風味豊かで力強く、すみれのような香りがあります。 「ワインの王様であり、王様のワインである」 といわれるほど優れた風格を備えています。 メンバーがバローロの20%のシェアを持っています。 ◆テッレ・デル・バローロ バローロ リセルヴァ [2004] Terre del Barolo Barolo RISERVA◆ ◆生産国:イタリア ◆生産地域:ピエモンテ ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:ネッビオーロ 100% ネッビオーロ(Nebbiolo)は、今から約千年前の文献にも記されており、 古くからピエモンテ地方で植えられていた品種で、 バローロを造る高級品種として有名です。 ネッビオーロの名前の由来は色々とありますが皮の表面上にロウ粉が多く付き、 それがネッビア(霧)のように見えるからだとも、ランゲの丘に霧の出るころに 収穫が行われるからだとも言われています。 ピエモンテでは主力品種でこの州だけでもこの品種に対しての呼び名が多く、 ガッティナーラやゲンメではスパンナと呼ばれ、カレーマだとピクトゥネルと呼ばれます。 ロンバルディアのヴァルテッリーナでは地名からも キアヴェンナスカと呼ばれますが、これは“ciu vinasca”からできた言葉でつまり、 ワインへの変身に適しているという意味です。 ネッビオーロもここからさらに、ランピア、ミケ、ロゼの3種類に分かれますが、 今ではランピアのみで他の2種はほとんど使われません。 イタリアを代表するブドウ品種ですがサルデニアを除き、 北西部のみと限られた地域でだけ生産されます。 それはネッビオーロがどの地域でも栽培可能な品種ではなく、 環境への適応が難しいからです。特に真っ白な石灰質を含む 粘土状の土地を好みます。 ブドウは小粒で皮が厚く、これによりできるワインはタンニンが強く 酸味がしっかりとしているので、長期熟成に向きます。 基本的には単醸で使われていましたが、 最近ではバルベーラ種と混醸をして、高級感溢れる まろやかなワインを造るワイナリーも増えました。 ◆アルコール度数:14.0% ◆容量:750ml ◆ランク:DOCG ◆生産者:テッレ・デル・バローロ ◆テッレ・デル・バローロの担当者のコメント◆ リセルヴァは、5年以上の法的熟成期間が義務付けられています。 テッレ デル バローロらしい典型的なクラシックな味わいのバローロで、 ガーネット色、かすかな甘さ、程よいタンニンがあり、バランスがとれ、 しかもしっかりとした味わいです。いろいろなおいしさの要素が詰まっています。 今回特別な価格でお分けいただいた、たいへんお値打ちなバローロ リセルヴァです。 仔牛や鹿のグリル、フォアグラやジビエ料理、癖のあるチーズにも良く合います。 ※Terre del Barolo

テッレデルバローロ バローロ リセルヴァ 2004 Terre del Barolo Barolo RISERVA 新品,得価 —— 3,000円

イタリアワイン (赤)

テッレデルバローロ ピエモンテ バルベラ 2009 Terre del Barolo PIEMONTE BARBERA 定番,人気セール

ハイコストパフォーマンスなバローロ・バルバレスコを造る!! ◆生産者組合:テッレ・デル・バローロ/Terre del Barolo ◆バローロの中心となる町のひとつ、 カスティリオーネ・ファレット(Castiglione Falletto)に 本拠地を置くテッレ・デル・バローロは、1958年にこの地域の 40の生産者によって設立された組合で、現在は約500のメンバーを擁しています。 テッレ・デル・バローロのワインは、ワインライター、バートン・アンダーソン氏の 「イタリアワイン」にバローロ等の優良生産者としてその名が掲載されています。 また、イタリアワイン最高の評価本「ガンベロ・ロッソ」では安定して 1~2グラスを獲得し高く評価されている、イタリアでも指折りの“生産者組合”です。 バローロとその周辺に820haの畑を持ち、上質のワインを瓶詰め業者に 提供すると共にドルチェット、バルベーラ、ネッビオーロ、バローロなどを 自らも生産しています。 アルベルト マルチシオが‘03年にエノロゴとなって、 ワインがこれまでのクラシックスタイルからフレッシュで集約のあるモダンなスタイルに 変わり、品質も急上昇しています。 ワイン造りの主な変更点は、細かく発酵をコントロール出来る新しいタンクの購入と、 ミクロビュラージュの導入です。また、エツィオ(15年勤務)とルチアーノ(畑の管理)の 二人がアシスタントを勤めています。契約農家にはスクーリングを行い指導しています。 バートン アンダーソンの「ポケットブックイタリアワイン」にバローロ、バルベーラ ダルバ、 ネッビーロ ダルバ、ドルチェト ダルバ等の優良生産者として掲載されています。 また、上位クラスの畑名付きのワインは、ガンベロ ロッソ「ヴィニ ディタリア」で 1~2グラスを付けて、高く評価されています。 ◆畑はアルバ市周辺のランゲの丘にあります。 仕立てはグイヨー式、土壌は粘土質の石灰で、 収穫は10月1~15日の間に行われました。 除梗し柔らかくプレスして、温度管理の下7~8日間発酵と醸しを行います。 色と香りを抽出するため、日に2回以上はポンピングオーバーを行います。 マロラクティック発酵は冬の終わりには完了し、 タンクに置かれから瓶詰めされます。 濃い赤色、しっかりとしていながら、果実味も感じられ、 重すぎず、おいしさがストレートに伝わってきます。 ◆テッレ・デル・バローロ ピエモンテ バルベラ [2009] Terre del Barolo PIEMONTE BARBERA◆ ◆生産国:イタリア ◆生産地域:ピエモンテ ◆熟成:タンク ◆タイプ:赤・ミディアムボディ ◆ブドウ品種:バルベーラ 100% バルベーラ (Barbera) は、18世紀以前の資料は存在せず、 一般にはピエモンテの1799年のヌヴォローネ伯爵の領地、 それに続くモンフェッラート公国の時代が起源と考えられています。 栽培に適した品種であるのでDOCに認定されていなくとも イタリアで広範囲に耕作され外国でも栽培されています。 その耕作量が最も多く、典型的な場所がピエモンテで、 毎年ワイン総生産量の半分以上をこの品種から造り出しているほどです。 最も優れたワインの幾つかは、 バルベーラ ダルバとバルベーラ ダスティの地域に集中します。 ブドウの成熟はドルチェットより約2週間遅く、 ネッビオーロよりも早いことから、ワイナリーは無理なく このピエモンテの3大品種の栽培、収穫を行うことが出来ます。 醸造は基本的に単一品種で行いますが、 ロンバルディアや他の地域ではクロアティーナ種やボナルダ種などと ブレンドをしています。ワインはタンニンが柔らかく高い酸を感じます。 多目的に使うことの出来る品種でスタイルの幅は広く酸を感じる 若々しいワインから、バリックを使用して長期間寝かせる パワフルで濃厚な高級ワインまで様々であり、 そういったところはサンジョヴェーゼ種と色々なところで競合します。 ですがこの傾向はこの20年ほどのことで、それ以前バルベーラワインは あまり評価されるものではありませんでした。イタリアでのバリックの導入を 皮切りに新たな味わいの可能性が見出されたのです。 香りにスパイシーさを加えオーク材のタンニンによって酸味を緩和したのです。 また単一醸造だけでなく、バローロの生産者達も渋くて苦いネッビオーロを フルーティで酸がしっかりしているバルベーラと混醸することにより、 現代風の味わいに生み出すことに成功したのです。 ここ最近のワインの歴史で、 最も成功したブドウ品種の一つと言えます。 ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆ランク:DOC ◆生産者:テッレ・デル・バローロ ※青首鴨の炭火焼、栗のリゾットと秋トリュフ添え ◆テッレ・デル・バローロの担当者のコメント◆ 『バルベーラの2009はバランスと成長も安定し葡萄の熟しも理想。 糖もアルコールも高く、色フェノールもよく、力強さ、 たくましさ、(ブラックチェリー、ストロベリーの)フレッシュさもある。』

テッレデルバローロ ピエモンテ バルベラ 2009 Terre del Barolo PIEMONTE BARBERA 定番,人気セール —— 800円

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テヌータ ディ リリアーノ キャンティ クラッシコ 2011 Tenuta di Lilliano Chianti Classico 最新作,2016

テヌータ・ディ・リリアーノ社は、現在キャンティ地区を 中心に約470ヘクタールもの土地を有していますが、 その土地所有の歴史は古く中世にまでさかのぼります。 最新技術を導入しながらも、環境・土壌・伝統を 大切にした手間を惜しまない入念な製造法により、 土地に根づいたワインづくりを行っています。 ◆テヌータ ディ リリアーノ キャンティ クラッシコ [2010] Tenuta di Lilliano Chianti Classico◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:トスカーナ州 キャンティ・クラッシコ地区 ◆格付け:D.O.C.G. キャンティ・クラッシコ ◆タイプ:ミディアムボディ ◆ぶどう品種:サンジョベーゼ コロリーノ カナイオーロ・ネオ トレッビアーノ ◆飲み頃温度:16~18℃ ◆良く合う料理:肉料理、ピザ、チーズ、ビーフシチュー、鶏肉とキノコの煮込み ◆アルコール度数:14% ◆容量:750ml ◆テイスティングコメント◆ 熟したベリーを想わせる香りと凝縮感のある果実味が特長。 フルーティでありながら複雑味に富んだ長い余韻が楽しめるワインです。 ■リゼルヴァ(イタリア語)とは?! <法制用語> 基準ワインより長い熟成をしたもの。 (仏)レゼルヴ/Reserve(英)リザーヴ/Reserve(伊)リゼルヴァ(リセルヴァ)/Riserva ■レゼルヴ(フランス語)とは?! <一般用語> (1)予備、リザーヴ、ストック (2)「ヴァン・ドゥ・レゼルヴ」「シャンパーニュ備蓄ワイン」のこと。 ノン・ヴィンテージにブレンドするため保存されたワイン。1年前、2年前のものなど。 (仏)レゼルヴ/Reserve(英)リザーヴ/Reserve(伊)リゼルヴァ/Riserva ■レセルバ(スペイン語)とは?! <法制用語> 「法制規定熟成ワイン」赤白ともに規定の樽熟にびん熟をクリアしたワイン。 (英)リザーヴ/Reserve(西)レセルバ/Reserva ■スペリオーレ(イタリア語)とは?! <法制用語> アルコール度を標準より(1~2度)高いものに付加する呼称。 (仏)シュペリュール/Siperieur(英)スーピリア/Supiria(伊)スペリオーレ/Superiore ■クラッシコ(イタリア語)とは?! <法制用語> 「伝統性中心地域」DOC、DOCGの地域内に重要中心的な区画として認められているもの。 例:「キャンティ・クラッシコ」は、キャンティ呼称の中の一定地をさす。常に上質とするもの。 (仏)クラシック/Classique(英)クラシック/Classic(伊)クラッシコ/Classico

テヌータ ディ リリアーノ キャンティ クラッシコ 2011 Tenuta di Lilliano Chianti Classico 最新作,2016 —— 2,000円

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テヌータ ディ リリアーノ キャンティ クラッシコ リゼルヴァ 2006 Tenuta di Lilliano Chianti Classico Riserva 定番,本物保証

テヌータ・ディ・リリアーノ社は、現在キャンティ地区を 中心に約470ヘクタールもの土地を有していますが、 その土地所有の歴史は古く中世にまでさかのぼります。 最新技術を導入しながらも、環境・土壌・伝統を 大切にした手間を惜しまない入念な製造法により、 土地に根づいたワインづくりを行っています。 ◆テヌータ ディ リリアーノ キャンティ クラッシコ リゼルヴァ[2006] Tenuta di Lilliano Chianti Classico Riserva◆ ◆生産地 :イタリア トスカーナ州 キャンティ・クラッシコ地区 ◆格付け :DOCG キャンティ・クラッシコ ◆ぶどう品種:サンジョベーゼ コロリーノ メルロー ◆良く合う料理:仔牛のグリル、熟成したチーズなど ◆飲み頃温度 :16~18℃ ◆容量:750ml ◆タイプ:フルボディ ◆アルコール度数:13.5% ◆テイスティングコメント◆ 徹底的な間引きによりぶどうの収穫量を抑え、 凝縮感のある豊かな味わいを実現した極上の キャンティ・クラッシコ・リゼルヴァ。 絶妙な樽使いが味に深みを与えています。 リリアーノ社の自信作! ◆キャンティ・クラッシコにおけるヴィンテージチャート◆ ヴィンテージチャートとは、 ワインの品質を生産地区、生産された年によって評価した一覧表。 製作者によって、評価方法は違うが大まかな評価は似通っている。 あくまでも、地区を評価したものなので、 ワインの生産者によっては当てはまらないこともある。 ◆ Chianti Classico Vintage Chart ◆1985★★★★1988★★★★1990★★★★1993★★★★1995★★★1996★★★1997★★★★1998★★★1999★★★★2000★★★2001★★★★2002★★2003★★★★2004★★★★★2005★★★★2006★★★★★2007★★★★2008★★★★2009★★★★★2010=====2011===== イタリアを代表するワイン、キャンティ・クラッシコの作柄を ヴィンテージチャートにまとめました。 お買い求めの際や、レストランでワイン選びの目安としてご利用ください。 近年、キャンティ・クラッシコは良いヴィンテージが続いています。 ■リゼルヴァ(イタリア語)とは?! <法制用語> 基準ワインより長い熟成をしたもの。 (仏)レゼルヴ/Reserve(英)リザーヴ/Reserve(伊)リゼルヴァ(リセルヴァ)/Riserva ■レゼルヴ(フランス語)とは?! <一般用語> (1)予備、リザーヴ、ストック (2)「ヴァン・ドゥ・レゼルヴ」「シャンパーニュ備蓄ワイン」のこと。 ノン・ヴィンテージにブレンドするため保存されたワイン。1年前、2年前のものなど。 (仏)レゼルヴ/Reserve(英)リザーヴ/Reserve(伊)リゼルヴァ/Riserva ■レセルバ(スペイン語)とは?! <法制用語> 「法制規定熟成ワイン」赤白ともに規定の樽熟にびん熟をクリアしたワイン。 (英)リザーヴ/Reserve(西)レセルバ/Reserva ■スペリオーレ(イタリア語)とは?! <法制用語> アルコール度を標準より(1~2度)高いものに付加する呼称。 (仏)シュペリュール/Siperieur(英)スーピリア/Supiria(伊)スペリオーレ/Superiore ■クラッシコ(イタリア語)とは?! <法制用語> 「伝統性中心地域」DOC、DOCGの地域内に重要中心的な区画として認められているもの。 例:「キャンティ・クラッシコ」は、キャンティ呼称の中の一定地をさす。常に上質とするもの。 (仏)クラシック/Classique(英)クラシック/Classic(伊)クラッシコ/Classico

テヌータ ディ リリアーノ キャンティ クラッシコ リゼルヴァ 2006 Tenuta di Lilliano Chianti Classico Riserva 定番,本物保証 —— 3,700円

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テヌータイルコルノ ミッナモーロ 2011 Tenuta il Corno MINNAMORO 全国無料,お買い得

メーカー希望小売価格 3,500円 が お買い得価格!2,800円! お得な20%OFF! ワインのエチケットのデザインはオーナー夫婦の友人である イタリアの現代アーティストの巨匠「ジュリアーノ・ゲッリ氏」が手掛けており 2007年の春に東京で開催された “ジュリアーノ・ゲッリ氏”の展覧会『-時のかよい路-』 特別鑑賞会で来場者に振舞われたワインであります。 ジュリアーノ・ゲッリ氏と婦人 開会式当日は新型のフィアット500の発表会もあり 大変注目度の高い特別鑑賞会となりました。 バレンタインを特定する表記はありませんが 「ワインの名前」と「エチケットのデザイン」 更に「エチケットにまつわるストーリー」が バレンタイン用にピッタリのワインとなっております。 ◆TENUTA IL CORNO(テヌータ・イル・コルノ) 歴史は12世紀にまで遡りデル・コルノ家によって創立された ペサ渓谷の有名なワイナリーの一つです。 前所有者の都市貴族ストロッツィ家が1523年より所有し 当時建造したお城の一部である塔は今もその姿を当時のままに残し 国の文化遺産にも指定されております。 ストロッツィ家はルネッサンスの時代にメディチ家との覇権争いを行った貴族で イタリアの歴史を学ぶ際には必ずと言ってていい程その名を耳にする名家です。 そのストロッツィ 家が所有していた建物を1911年より現オーナーである Frova Arroni(フロヴァ・アッローニ)家が所有するようになり ワインとオリーブ・オイルの生産は更に発展することとなりました。 現在、総面積210haの敷地を所有し、うち80haに葡萄が作付けされております。 イタリア人気ワイン雑誌IL MIO VINO特別号掲載 イタリアの人気ワイン雑誌IL MIO VINOが2008年10月に発行した別冊 「偉大なワインが買える49の生産者」にイル・コルノが掲載されました。 [掲載文章抜粋] テヌータ イル コルノは12世紀にデル コルノ家より創立されました。 1523年にストロッツィ家所有となり、フィレツェの近くにあり ストロッツィ家が夏の別荘として使った事で有名となった場所です。 テヌータ・イル・コルノの敷地の中心には今でもルネサンス時代の 別荘が残っており、そこに立つ塔からは周囲の渓谷が見渡せます。 1911年になるとフロヴァ・アッローニ伯爵が購入し 現在もその一族が、伝統を守りつつも新しいテクノロジーを取り入れ ワインとオリーブオイルを造っています。 標高330mに所有する250haの敷地のうち80haが葡萄畑で オリーブの樹は10.000株栽培されています。 このワイナリーはコロリーノといった土着品種を活かした 特徴的なワインを造っています。 サンジョヴェーゼ50%とコロリーノ50%のミッナモーロは この葡萄品種の理想的な組み合わせです。 ◆スーパー・タスカンの生産者が憧憬の眼差しを注ぐコロリーノ オーナーは7年間葡萄のクローンについて 大学との共同研究を重ねました。 昔ながらの伝統品種を尊び研究に注力した結果 現在50種類ものコロリーノのクローンを栽培しております。 余談ですが、同じくトスカーナの土着品種を大切にする テスタマッタの生産者ビービー・グラーツが イル・コルノのコロリーノの素晴らしさに目を付け 現在どうしても借りたい畑が、このイル・コルノの畑だそうです。 それだけに、素晴らしいポテンシャルを秘めている事は言うまでもありません。 ☆特徴的なエチケットのデザイン☆ 今回ご案内させていただくミッナモーロは 生産者の結婚を祝い造った特別なキュヴェです。 そしてこのエチケットのデザインを手掛けたのは 前記した通りGiuliano Ghelli(ジュリアーノ・ゲッリ)氏です。 ※ジュリアーノ・ゲッリ氏と トヨタの販売店で配られたカレンダーに使われたデザイン!! ジュリアーノ・ゲッリ氏はその他にも 1995年にメルセデスベンツ・イタリアの新社長就任時にお祝いの為の 大きな連作絵画を手掛けたり、数多くの絵画イベントに参加した実績があります。 フロヴァ・アッローニ家はゲッリ氏と同じペサ渓谷に居を構える友人同士という 関係からエチケットのデザインを手掛けてもらいました。 更に昨年は冒頭でもご案内差し上げた様にジュリアーノ・ゲッリ氏が 日本で個展『-時のかよい路-』を開きました。 当日は同時にフィアットの新型500(チンクエチェント)の発表会も行われ ゲッリ氏が特別にペイントを手掛けたチンクエチェントが展示されました。 更にゲストには“ルパン三世”の生みの親モンキー・パンチ氏も来場し 数多くの報道陣が詰め掛ける注目度の高いパーティーとなりました。 ルパン3世作者:モンキー・パンチ氏 そして当パーティーの来場者に振舞われたワインが ジュリアーノ・ゲッリ氏がエチケットのデザインを手掛けた“ミッナモーロ”です。 ■ミッナモーロ MINNAMORO   「ミッナモーロ=恋する」 という意味を持つ 生産者にとっても特別なワインです。 このワインはオーナーのMaria Giulia Frova(マリア・ジューリア・フロヴァ)と George Von der Marwitz(ゲオルグ・フォン・デル・マルヴィツ)が 結婚する際のお祝いとして作ったワインです。 その意味合いからも生産者の思い入れが強く人生の大きな喜びが 込められたワインです。 ラベルは二人の友人であり有名な画家である Giuliano Ghelli(ジュリアーノ・ゲッリ)氏が 二人の結婚のお祝いにとデザインしました。 デザインの意味は左側に妻・マリア  下の段には彼女の創造力や陽気さを象徴する虹。 その上の段には星座である魚座のシンボル。 同じく右側は夫・ゲオルグ 下の段には彼のエネルギッシュさを象徴する水。 その上の段にはサソリ座のシンボル。 そして真ん中の家は二人のルーツを表し 2つの家系が繋がることを表現し、左右の列が繋がっております。 そして上段のハートは二人が結ばれたシンボルです。 この自分達と同じような幸せが 多くの人たちにも訪れるようにと限定で販売されております。 オーナーであるマリア・ジューリア・フロヴァは 「大切な人と、幸せな時間を分かち合いながら飲んで欲しい」 と私達に伝え、日本での販売を託してくれました。 ◆テヌータ・イル・コルノ ミッナモーロ [2011] Tenuta il Corno MINNAMORO◆    ◆原産国:イタリア ◆生産地:トスカーナ ◆格付け:I.G.T. Toscana Rosso ◆タイプ:赤・フルボディ ◆ブドウ品種:サンジョヴェーゼ50%、コロリーノ50% ◆樹齢:約40年 ◆熟成:フレンチ・バリックにて12ヶ月 ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆生産者:テヌータ・イル・コルノ ◆輸入元:株式会社ヴィントナーズ様/VINTNERS INC. ◆テイスティング◆ 凝縮した黒色系果実やミネラルのアロマ。 口中にも黒色系果実のニュアンスと 微かにビター・チョコのニュアンス。 舌触りは滑らかで、タンニンと酸が柔かい。 心地よいカカオの様な苦味を残しながら余韻が続く。

テヌータイルコルノ ミッナモーロ 2011 Tenuta il Corno MINNAMORO 全国無料,お買い得 —— 2,200円

イタリアワイン (赤)

トラヴァリーニ ガッティナーラ 2007 TRAVAGLINI Gattinara 新作入荷,新品

メーカー希望小売価格 5,000円 が お買い得価格!4,750円! ◆◆価格改定のお知らせ◆◆ すでに報道等でご承知の事と存じますが、 昨今の急激な円安の進行と、生産者出荷価格の上昇により、 現行価格の維持が困難な商品が出てきております。 つきましては、誠に心苦しくはありますが、5月1日より 一部商品の販売価格の改定を行うことになりましたのでお知らせ申し上げます。 又、定価が変わった輸入ワインなども御座います。 何とぞご理解とご協力を賜りご寛容くださいますよう御願い申し上げます。 尚、今後円高になった際には、値下げをさせて頂きます。 ◆◆スペシャル・アート・ボトル◆◆ 1959年にこのユニークな形状のボトルを開発しました。 プレステージの高いワインはプレステージの高いボトルにというコンセプトから、 と同時に長期熟成型のガッティナーラの熟成を助ける役割ももちます。 1958年にアルトゥロ・トラヴァリーニが設立して以来、 三代にわたってワイン造りの情熱を伝えてきたワイナリーです。 同社の原料ぶどうが栽培されるガッティナーラ地区は約1億5千万年前の 氷堆積土壌で、花崗岩、斑岩、石英、長石、鉄などの鉱物質に富んでいます。 この50年間、トラヴァリーニ一族は、 情熱を持ってワイン生産に携わってきました。 伝統的なガッティナーラのボトルスタイルを使用することは、 伝統を大切に守るトラヴァリーニ社の一面でもあります。 現在、ガッティナーラDOCG地域の約50%は同社の畑。 いわば、ガッティナーラ・ワインのパイオニア的存在、それが、トラヴァリーニ社です。 カルシウムやマグネシウムが多く、石灰岩が含まれて いないため酸化反応が起こりやすいというイタリア国内外でもまれな土質が、 ワインの豊かなアロマとバランスを造り出します。 Travagliniブドウ会社ガッティナーラ地域の丘の中心部に基づいて、 55ヘクタールのワインの生産に使用しています。 現在ブドウと植えられ、残りのプランテーション保留されています。 どちらも"ガッティナーラワイン"、高齢化のための高度に構造化されたワインは、 若いワインチンツィア"として知られている小さな部分は、 ネッビオーロ種の葡萄から(ローカル"Spanna"として知られる)生成されます。 これは、家族経営の会社との経験と情熱品質のアルトゥーロTravaglini、 すでに1958年にガッティナーラ方法で製造していたから、 彼の息子ジャンカルロに渡されたものです。 現在同社は、ジャンカルロの妻リリアナ、彼の娘のクリスティーナと チンツィアと彼の息子のことで、義理のマッシモ実行されます。 ドライで、骨格のしっかりしたボディを持ち、柔らかなタンニンが心地良い。 デキャンティングするとより濃厚さ華やかさが増す。2001年ヴィンテージは、 トレビッキエーリ受賞、ネッビオーロ種のブドウをベースとした伝統ある 長熟ワインのガッテナーラは、ヴェルチッリ県、セズィア川の右岸に沿って 広がる丘陵地帯で生産されています。 約半世紀もの昔からこの貴きイタリアワインの名を高めてきた、 トラヴァリー社の生産するトレ・ヴィーニェの存在は、たくさんある ガッティナーラ・ワインの中でも際立っています。 色は伝統的なガーネットの赤で、密度があり、濃く、重厚感をもっています。 ジャムにしたスピリッツ漬けのチェリー、プラムのジャム、原料の ブドウ品種を感じさせるすみれや薔薇の香味、そしてコーヒー豆や ダーク・チョコレートの成熟した芳香、シナモンの甘い香り、 かすかなキノコのニュアンスなどが絡み合っています。 口当たりはやや厳しく、見事な骨組みがあり、柔らかさと温かみ、 きめが細かく上品なタンニン、味わい深さなどバランスよくまとめ、 完璧な調和を見せています。 フィニッシュは長く、香りを忠実に再現しています。用いられたブドウは、 ベルモローネ、ルルゲ、アリーチェのブドウ畑からのものです。 ■リゼルヴァ(イタリア語)とは?! <法制用語> 基準ワインより長い熟成をしたもの。 (仏)レゼルヴ/Reserve(英)リザーヴ/Reserve(伊)リゼルヴァ(リセルヴァ)/Riserva ■レゼルヴ(フランス語)とは?! <一般用語> (1)予備、リザーヴ、ストック (2)「ヴァン・ドゥ・レゼルヴ」「シャンパーニュ備蓄ワイン」のこと。 ノン・ヴィンテージにブレンドするため保存されたワイン。1年前、2年前のものなど。 (仏)レゼルヴ/Reserve(英)リザーヴ/Reserve(伊)リゼルヴァ/Riserva ■レセルバ(スペイン語)とは?! <法制用語> 「法制規定熟成ワイン」赤白ともに規定の樽熟にびん熟をクリアしたワイン。 (英)リザーヴ/Reserve(西)レセルバ/Reserva ■スペリオーレ(イタリア語)とは?! <法制用語> アルコール度を標準より(1~2度)高いものに付加する呼称。 (仏)シュペリュール/Siperieur(英)スーピリア/Supiria(伊)スペリオーレ/Superiore ■クラッシコ(イタリア語)とは?! <法制用語> 「伝統性中心地域」DOC、DOCGの地域内に重要中心的な区画として認められているもの。 例:「キャンティ・クラッシコ」は、キャンティ呼称の中の一定地をさす。常に上質とするもの。 (仏)クラシック/Classique(英)クラシック/Classic(伊)クラッシコ/Classico ◆トラヴァリーニ・ガッティナーラ [2007] TRAVAGLINI Gattinara◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ヴェルチェッリ県 ガッティナーラ地区(岩の多い土壌) ◆格付け:ガッティナーラ D.O.C.G. ピエモンテ(Piemonte)は、イタリア共和国北西部の州で、州都はトリノ。 ◆ぶどう品種:ネッビオーロ 100% ネッビオーロ (Nebbiolo) は、イタリア共和国の北部、ピエモンテ州や ロンバルディア州、ヴァッレ・ダオスタ州で生産される黒ブドウの品種。 最高級赤ワインとされるバローロやバルバレスコはこの品種から作られる。 土壌と日当り等の栽培条件がきわめて難しい。 基本的には非常に色が濃く、若い間はタンニンと酸味の強い赤ワインとなり、 樽の中で3年から4年熟成されると味わいが広がり高級ワインとなる。 ネッビオーロという名はクーネオ県での呼び名で、他の県では スパンナ(Spanna)、ロンバルディアではキアヴェンナスカ(Chiavennasca)、 ヴァッレ・ダオスタではピクトゥネール (Picoutener、イタリア語でPicotendro)などと呼ばれる。 ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆色:ガーネット色に輝く深みのあるルビーレッド ◆タイプ:赤・フルボディ ◆適温:18~20℃ ◆料理:リゾット、パスタ、前菜、赤身の肉料理、ゴルゴンゾーラ、熟成チーズ ◆製造方法◆ 10月初旬に収穫されたブドウは、温度管理の下、 ステンレスタンクで14日間発酵。3年間熟成、 2年はスロヴェニア・オーク樽で熟成。瓶内熟成3ヶ月。 ◆テイスティング◆ バラの繊細な香りや、胡椒を思わせるスパイシーな香り、 またミネラルの香りも印象的です。柔らかく、 絹のようなタンニンとストラクチャーの良さが心地よいワインです。 ※受賞歴 ◆受賞歴◆ ◆ワイン・スペクテーター 90点獲得!2007年ヴィンテージ!

トラヴァリーニ ガッティナーラ 2007 TRAVAGLINI Gattinara 新作入荷,新品 —— 3,900円

イタリアワイン (赤)

トラヴァリーニ ガッティナーラリゼルヴァ 2007 TRAVAGLINI GATTINARA RISERVA D.O.C.G. SALE,新作

◆◆スペシャル・アートボトル◆◆ 1959年にこのユニークな形状のボトルを開発しました。 プレステージの高いワインはプレステージの高いボトルにというコンセプトから、 と同時に長期熟成型のガッティナーラの熟成を助ける役割ももちます。 1958年にアルトゥロ・トラヴァリーニが設立して以来、 三代にわたってワイン造りの情熱を伝えてきたワイナリーです。 同社の原料ぶどうが栽培されるガッティナーラ地区は約1億5千万年前の 氷堆積土壌で、花崗岩、斑岩、石英、長石、鉄などの鉱物質に富んでいます。 この50年間、トラヴァリーニ一族は、 情熱を持ってワイン生産に携わってきました。 伝統的なガッティナーラのボトルスタイルを使用することは、 伝統を大切に守るトラヴァリーニ社の一面でもあります。 現在、ガッティナーラDOCG地域の約50%は同社の畑。 いわば、ガッティナーラ・ワインのパイオニア的存在、それが、トラヴァリーニ社です。 カルシウムやマグネシウムが多く、石灰岩が含まれて いないため酸化反応が起こりやすいというイタリア国内外でもまれな土質が、 ワインの豊かなアロマとバランスを造り出します。 Travagliniブドウ会社ガッティナーラ地域の丘の中心部に基づいて、 55ヘクタールのワインの生産に使用しています。 現在ブドウと植えられ、残りのプランテーション保留されています。 どちらも"ガッティナーラワイン"、高齢化のための高度に構造化されたワインは、 若いワインチンツィア"として知られている小さな部分は、 ネッビオーロ種の葡萄から(ローカル"Spanna"として知られる)生成されます。 これは、家族経営の会社との経験と情熱品質のアルトゥーロTravaglini、 すでに1958年にガッティナーラ方法で製造していたから、 彼の息子ジャンカルロに渡されたものです。 現在同社は、ジャンカルロの妻リリアナ、彼の娘のクリスティーナと チンツィアと彼の息子のことで、義理のマッシモ実行されます。 ドライで、骨格のしっかりしたボディを持ち、柔らかなタンニンが心地良い。 デキャンティングするとより濃厚さ華やかさが増す。2001年ヴィンテージは、 トレビッキエーリ受賞、ネッビオーロ種のブドウをベースとした伝統ある 長熟ワインのガッテナーラは、ヴェルチッリ県、セズィア川の右岸に沿って 広がる丘陵地帯で生産されています。 約半世紀もの昔からこの貴きイタリアワインの名を高めてきた、 トラヴァリー社の生産するトレ・ヴィーニェの存在は、たくさんある ガッティナーラ・ワインの中でも際立っています。 色は伝統的なガーネットの赤で、密度があり、濃く、重厚感をもっています。 ジャムにしたスピリッツ漬けのチェリー、プラムのジャム、原料の ブドウ品種を感じさせるすみれや薔薇の香味、そしてコーヒー豆や ダーク・チョコレートの成熟した芳香、シナモンの甘い香り、 かすかなキノコのニュアンスなどが絡み合っています。 口当たりはやや厳しく、見事な骨組みがあり、柔らかさと温かみ、 きめが細かく上品なタンニン、味わい深さなどバランスよくまとめ、 完璧な調和を見せています。 フィニッシュは長く、香りを忠実に再現しています。用いられたブドウは、 ベルモローネ、ルルゲ、アリーチェのブドウ畑からのものです。 ■リゼルヴァ(イタリア語)とは?! <法制用語> 基準ワインより長い熟成をしたもの。 (仏)レゼルヴ/Reserve(英)リザーヴ/Reserve(伊)リゼルヴァ(リセルヴァ)/Riserva ■レゼルヴ(フランス語)とは?! <一般用語> (1)予備、リザーヴ、ストック (2)「ヴァン・ドゥ・レゼルヴ」「シャンパーニュ備蓄ワイン」のこと。 ノン・ヴィンテージにブレンドするため保存されたワイン。1年前、2年前のものなど。 (仏)レゼルヴ/Reserve(英)リザーヴ/Reserve(伊)リゼルヴァ/Riserva ■レセルバ(スペイン語)とは?! <法制用語> 「法制規定熟成ワイン」赤白ともに規定の樽熟にびん熟をクリアしたワイン。 (英)リザーヴ/Reserve(西)レセルバ/Reserva ■スペリオーレ(イタリア語)とは?! <法制用語> アルコール度を標準より(1~2度)高いものに付加する呼称。 (仏)シュペリュール/Siperieur(英)スーピリア/Supiria(伊)スペリオーレ/Superiore ■クラッシコ(イタリア語)とは?! <法制用語> 「伝統性中心地域」DOC、DOCGの地域内に重要中心的な区画として認められているもの。 ※例:「キャンティ・クラッシコ」は、キャンティ呼称の中の一定地をさす。常に上質とするもの。 (仏)クラシック/Classique(英)クラシック/Classic(伊)クラッシコ/Classico ◆トラヴァリーニ・ガッティナーラ・リゼルヴァ [2007] TRAVAGLINI GATTINARA RISERVA D.O.C.G.◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ヴェルチェッリ県 ガッティナーラ地区(岩の多い土壌) ◆格付け:ガッティナーラ D.O.C.G. ◆ブドウ品種:ネッビオーロ100% ◆タイプ:赤・フルボディ ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆適温:18~20℃ ◆料理:赤身の肉料理、ジビエ、チーズ ◆製造方法◆ 10月初旬に収穫されたブドウは、温度管理の下、 ステンレスタンクで14日間発酵。4年間熟成されるうち、 3年は様々なオーク樽で行われる。8ヶ月瓶内熟成。 樽で最低3年以上熟成させるが、一部(25-30%)は小樽使用。 ◆テイスティング◆ ザクロ色ががった深いルビー色。 チェリー、リコリス、胡椒を思わせるスパイスなどの芳香や、 繊細なフルーツの香り、ミネラル感のある香りが印象的です。 絹のように柔らかなタンニンと、長い余韻が心地よいワインです。 ■ワイン評論家ジャンシス・ロビンソン氏の評価■ 20点中17点獲得!2007年ヴィンテージ! ※2013年ウェブサイトVinous設立 世界トップクラスのワイン評論家 ※アントニオ・ガローニ氏の経歴(ワイン愛好家・ワインアドヴォケイト) ■ワイン評論家アントニオ・ガローニ氏の評価■ Vinousmedia.com 高得点88点獲得!2007年! ※アメリカの名声あるワイン雑誌「ワイン・スペクテイター」 ■Wine Spectator Point■ ワイン・スペクテイター90点獲得! ※ワインサーチャーとは、ワインに関する究極のサーチエンジンです。(wine-searcher.com) ワイン商やワイナリーだけでなく、ワイン通、一般のお客様、投資家、ワイン販売会社、 あるいは単なる情報検索目的の方まで、幅広い皆様にご利用いただけます。 ■ワインサーチャー究極のサーチエンジン■ wine-searcher.com 90点獲得!2007年! ■ワイン評論家ジェームス・サックリング氏の評価■ 高得点!92点を獲得した2007年ヴィンテージ!

トラヴァリーニ ガッティナーラリゼルヴァ 2007 TRAVAGLINI GATTINARA RISERVA D.O.C.G. SALE,新作 —— 6,300円

イタリアワイン (赤)

バルコ レアレ ディ カルミニャーノ 2007 Barco Reale di Carmignano DOC 格安,安い

INTRODUCTION/ワイナリー紹介 ◆Tenuta di Capezzana/テヌータ・ディ・カペッツァーナ◆ 「DOCGワインの中でも一番小さいエリア。 「カルミニャーノ」このワインを生産しているのは現在わずか10社! 「カルミニャーノ」と呼ばれるワインが最初に記録されている文献が プラートのダティーニ文書館で保管されており、「1396年12月8日、 マリオ・ダティーニが多量のカルミニャーノ・ワインを他のワインより 4倍の高値で購入した。」と記されている。 ベアトリーチェ・コンティーニ・ボナコッシ氏 「Donne del Vino」(ワインの女)協会の創立メンバー この地域において、ワイナリーのオーナー、ボナコッシ伯爵の 長年の研究が結実した独創的なワインが生み出された。 カルミニャーノは、イタリア在来品種にカベルネ・ソーヴィニヨン種を ブレンドした製品として始めてDOCGを取得している。 ◆1200年を誇るカルミニャーノの歴史 ◆世界で初めての原産地呼称ワイン! 1200年の悠久の歴史の中にあるテヌータ・ディ・カペッツァーナ社。 804年には、カルミニャーノで既にワインを生産していたという記述があります。 1553年、メディチ家の娘、カテリーナがフランス王アンリ2世に嫁いだときに ボルドータイプのワインが贈られました。このワインを好んだメディチ家は、 同じようなワイン造りを命じ、これがカルミニャーノの原点と言われています。 19世紀から20世紀の間、歴史あるカルミニャーノは、 キアンティ・モンタルバーノというワイン名に組み込まれてしまったのです。 カルミニャーノワインの生産者たちは、この歴史あるワインの存在価値と カルミニャーノという名前を取り戻すために運動を起こします。 その中心人物がウーゴ・コンティーニ・ボナコッシ伯爵だったのです。 この運動は、1975年カルミニャーノDOCが認可されたことにより終結を迎えます。 このとき、1969年ヴィンテージまで遡りDOCワインとして認められたのです。 そして 1990年にはDOCGワインに昇格! このときも1988年ヴィンテージまで遡り昇格が認められました。 ◆バルコ・レアレ・ディ・カルミニャーノ [2007] Barco Reale di Carmignano D.O.C◆ ◆原産国:イタリア ◆生産地:トスカーナ州プラート県カルミニャーノの丘陵に位置する自社畑 ◆原産地呼称:バルコ・レアレ・ディ・カルミニャーノ DOC ◆ぶどう品種:70%サンジョヴェーゼ、20%カベルネソーヴィニョン、          10%カナイオーロ(9月中旬 ◆タイプ:赤・ミディアムボディ ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆適温:18~19℃ ◆料理:パスタ、肉料理、チーズなど幅広い料理と良く合います。 ◆製造方法◆ ステンレスタンクで醸造。 2500Lのアリエ産オーク樽で最低6ヶ月熟成。 瓶詰後更に3ヶ月間瓶熟。 ◆テイスティング◆ 紫がかったルビーレッド色。 フルーツのエレガントで甘美な香り。 少しオークのトーンあり。 程よいボディの甘いタンニンと酸味のバランスが 大変よくとれており、果実味が豊富なやわらかな味わい。 ◆AWARDS◆ Gambero Rosso 受賞 1999年ヴィンテージ 3Bicchieri 獲得! Gambero Rosso 受賞 2005年ヴィンテージ 3Bicchieri 獲得! Gambero Rosso 受賞 2007年ヴィンテージ 3Bicchieri 獲得! ◆Robert Parker's Point◆ [03年89P][05年90P][06年89P] ◆カルミニャーノにおけるヴィンテージチャート◆ ヴィンテージチャートとは、 ワインの品質を生産地区、生産された年によって評価した一覧表。 製作者によって、評価方法は違うが大まかな評価は似通っている。 あくまでも、地区を評価したものなので、 ワインの生産者によっては当てはまらないこともある。 ◆ Carmignano Vintage Chart ◆1985★★★★★1986★★★1987★★★1988★★★★1989★★★1990★★★★★1991★★1992★★★1993★★★★1994★★★★1995★★★★★1996★★★1997★★★★★1998★★★★1999★★★★★2000★★★★2001★★★★★2002★★2003★★★★2004★★★★★2005★★★★★2006★★★★2007★★★★★2008★★★★2009★★★★2010★★★★★========= イタリアを代表するワイン、カルミニャーノの作柄を ヴィンテージチャートにまとめました。 お買い求めの際や、 レストランでワイン選びの目安としてご利用ください。

バルコ レアレ ディ カルミニャーノ 2007 Barco Reale di Carmignano DOC 格安,安い —— 1,600円