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まじめにふまじめ




クラウドライン オレゴン ピノグリ 2010 新作入荷,新作

クラウドライン オレゴン ピノグリ 2010 新作入荷,新作


クラウドライン セラーズ

1946年創立で米国ニューヨークに本拠地を置く名門ワイン専門販売会社で、
メゾン・ジョゼフ・ドルーアンやトーレス(スペイン、チリ)をはじめとする
世界中のクオリティワインを取り扱うドレフュス・アシュビー(Drefus Ashby)。

その名門"ドレフュス・アシュビー"が、
『今、オレゴンで最もコストパフォーマンスの高いピノ・ノアール』を
目指した特別プロジェクトから生まれたのが、この"クラウドライン"です。

幸運にもこの理念に共感したのは、ウィラメットヴァレー屈指のぶどう栽培者と
醸造業者。メゾン・ジョゼフ・ドルーアン、ドメーヌ・ドルーアン・オレゴンの
醸造責任者を務める『ヴェロニク・ドルーアン』も、スーパーバイザーとして
このプロジェクトに参加しました。

2004年、米国にて、記念すべき初ヴィンテージとなる
2002年ヴィンテージのピノ・ノアールが、発売されると、2~3ヶ月のうちに即完売。

追って2003、2004年のヴィンテージを発売するも、2002から2004年までの
3つのヴィンテージが売り切れました。その後も、2005年に17,000ケースを
用意するも、アメリカ国内で完売という状況が続いています。

◆原産国:アメリカ
◆生産地:オレゴン州 ウィラメットバレー

◆ブドウ品種:ピノ・グリ100%(ピノ・ノワールの変異種)

◆ピノ・グリ(ピノ・ノワールの変異種)とは?!

ピノ・グリ(Pinot Gris)は、ブルゴーニュ原産の白ワイン葡萄で、
ヨーロッパブドウ(ヴィニフェラ種 Vitis Vinifera)の一種である。

青灰色のブドウのピノ・ノワールの枝変わり種と考えられていて、
灰色ぶどう(藤色やピンクなどのぶどう)など、
同じ樹に異なった色の果実がなることがある。

フランスではアルザス地方で多く生産される。
イタリアでは「ピノ・グリージョ」 (Pinot Grigio)、
ドイツでは「グラウブルグンダー」(Grauburgunder)
又は「ルーレンダー」(Ruländer)の名がある。地域によっては、
シャルドネを超えるシェアをほこり、世界各地に拡がりつつある。

強すぎず軽めの味わいで比較的いろいろな料理に合わせやすく、
海外では地中海料理や日本食などの料理と一緒に
料理の旨味を引き出すワインとして食事と一緒に楽しまれている。

◆タイプ:白・辛口
◆飲み頃温度:12-16℃
◆合う料理:甲殻類、寿司、タイ・インド料理などのスパイシーな料理

◆栓(クロージャー):スクリュー
◆発酵:ステンレスタンク発酵。

◆産地詳細◆
ワイン用ぶどうの栽培地域として、
オレゴンはピノ・ノアールの栽培に、
特に気候の面で大変適した土地です。
 
昼間はおだやかで、夜は大変涼しくなる理想的な気候のもとで、
オレゴンのぶどうはその本来の特性を最大限に発揮し、
ワインは卓越したフィネスを持つものになります。

◆アルコール度数:13.0%
◆容量:750ml

◆生産者:ヴェロニク・ドルーアン

◆コメント◆
オレゴンではシャルドネを抜く
生産量を誇るピノ・グリ100%ワイン。

輝きのある黄色の色合いに白桃、メロン、レモンなどの
果実と白い花など豊かなアロマが華やかに広がります。

味わいは、青リンゴなどの柑橘系果実と
しっかりとした酸のバランスに優れています。

クラウドライン オレゴン ピノノアール 2012 新作入荷,定番

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